秋の子猫シーズン

秋の子猫シーズン・・・

 

淡路島って年中子猫が生まれているような

 

12月~3月は確かに子猫の相談はぐぐっと減るのですが

 

春からいつもノンストップな気がします

 

実はにゃんむす、市の健診で大腸がんがひっかかり

 

内視鏡検査を始めて受けました

 

あまりにも痛みに耐えきれず

 

途中で先生から、「もうやめましょう

 

麻酔をかけて検査できる病院へ」と言われましたので

 

腸の半分しか診てもらえずですが

 

こんなに痛いなら最初から麻酔をかけてもらえる病院にすれば

 

良かったのかな・・・

 

 

 

何やら写真を十枚以上撮っていたし

 

生検に出すと細胞を採取してましたので

 

 

先生に悪そうな物ですか?と聞くと

 

何とも言えませんって(;´∀`)

 

赤くなっていた腸内の画像を検索しまくって

 

めちゃめちゃブルーな毎日でした

 

 

 

 

もう、検査結果が出るまで生きた心地がしませんでした

 

2週間が長く感じましたが

 

結果、悪いものではなく、炎症していただけでしたので

 

ほっとしました

 

 

この活動も結果次第では

 

続ける事ができなくなるんだろうなと思うと

 

自分が病院に入った時の事などを考えて滅入ったり

 

いろいろ考えてしまいましたね

 

 

これからは猫たちのためにも

 

自分の健康にもっと気をつけていかなくちゃいけないですね

 

 

トップの写真は久しぶりのチャッピー君

 

Tさんのお家で預かっていただいていますが

 

猫じゃらしで遊び、腎不全とは思えない元気さでした

 

でも、最近療法食をなかなか食べてくれなくなっているそうです

 

まだ点滴するほどでは無いようですが

 

チャッピーの運命の里親様が見つかるかな

 

 

他の猫とうまくいかないので1匹飼いのお家希望です

 

 

 

 

痩せているのに嘔吐を毎日のようにしていて

 

毛も薄くなっていたさきちゃんですが

 

レントゲンも心臓のエコーも血液検査も問題無くて

 

アレルギーフードに変えたら全く吐かなくなりました

 

でも、何のアレルギーか知りたくて

 

アレルギー検査をしましたら何も陽性と出なくて

 

吐いていた原因がいまひとつわかりませんが

 

さきちゃん自身はめちゃめちゃ体調良さそうですし

 

ごはんの催促ががすごいらしい

 

 

 

とりあえず、グレインフリーのドライフードとパウチは

 

大丈夫そう

 

 

 

さきちゃんに里親様からお申込みが入り

 

一緒にいたまっちゃんともお別れです

 

 

お外で頑張ったさきちゃんに家族ができた事がとても嬉しいです

 

さきちゃん卒業おめでとう

 

 

 

 

 

チーチーがひとりぼっちで寂しそうなので

 

まっちゃんと年齢差はありますが

 

一緒のゲージにしてみました

 

今まで隣のゲージにいたから自然になじんでいましたよ

 

ちびっ子ギャングとのんびりなまつ君

 

チーチーには物足りないかな~

 

 

 

 

先日、預かりの雑貨屋さんのお家にいた時に

 

1本の電話が

 

 

いつもご支援してくださっているYちゃんのお母さんからでした

 

亡くなったおばあちゃんの住んでいたあたりに

 

急に表れたそうなので、捨てられたのか

 

ボンネットに入って運ばれてしまったのか

 

 

弱っているみたいで、まだ小さい子猫

 

ご飯を置いてみても食べないと聞き

 

急がないと命に危険が迫っているかも。。。

 

 

雑貨屋さんとどうする?どうする?と

 

焦りまくりでしたが

 

家から5分ほどの場所でしたし

 

保護しに行く事に

 

 

 

何だか目が風邪がひどくて、見えていないのかも?

 

痩せているのに食べないという事は

 

脱水していたり、風邪で鼻が詰まっていたり

 

一番怖いのが

 

パルボに感染していたりすると食べない事が多いので

 

ドキドキしました

 

 

 

 

食べない子は保護機に餌を入れて置いても入らないので

 

最初から網でと思い

 

近づくと逃げようとしたので

 

逃げる隙を与える前に網をかぶせて保護しました

 

 

 

 

網の上から触っても

 

あまり抵抗したり暴れたりしないので

 

具合が悪いのかも

 

 

眼球が見えているので

 

失明はしてなさそう

 

 

 

 

獣医さんに行く前に

 

離乳食に水を混ぜて

 

スプーンで口に持っていくと

 

沢山食べてくれました

 

食べてくれるとほっとします

 

 

 

隔離できる場所が無いので

 

獣医さんでそのまま入院させていただきました

 

獣医さんの隔離用の入院室は

 

人や猫の姿も見えない狭いゲージですし

 

ドアも閉めているから

 

さみしかっただろうね

 

1週間で風邪も良くなり退院してきました

 

*お申込みも入りました *

 

 

 

 

 

 

 

 

あのまま外にいたら、生きてはいけなかっただろうね

 

見つけてもらって良かったね

 

目ヤニでくっつきそうだった目は

 

とてもきれいなライトブルーでした

 

失明しなくて本当に良かった

保護した時にいた大きな猫さん

 

この子もどこから来たのか

 

急に表れた子らしいので

 

 

近くの漁港に捨てられたのかな

 

ご飯をもらっていますので

 

 

 

今はきれいになっていますが

 

現れた時は痩せてひどかったそうです

 

近寄ってもあまり逃げないので慣れそうです

 

かっちゃんと呼ばれています

 

かっちゃんも安全なお家の中で

 

家族の愛情受けて、暖かな冬を迎えられますように

 

 

 

 

次の写真は2019年の事ですが

 

自転車に乗って

 

猫に餌を配っているおじさんに仕事の帰り道で会いました

 

 

 

 

 

大人のキジトラのメス、大人のキジ白のオス、子猫のキジトラのメスが

 

この日は餌をもらっていました

 

メス猫2匹を保護してTNRする予定でしたが

 

子猫の方(元おっこちゃん)はお声がかかり

 

避妊手術後家族に迎えていただけました

 

里親様の元で幸せに暮らしています

 

 

外に戻していたらこんな無防備な恰好では

 

寝る事は無い生活だったろうね

 

もう1匹の大人のキジトラのメスは

 

避妊手術後耳カットをして戻しました

 

 

キジシロのオスは今年保護されて

 

ワンニャンクラブから卒業したはかま君でした

 

 

 

 

お尻をあげているのがはかま君

 

ももしゃんさんや餌をあげてくれていた方を

 

あんなにてこずらせたはかま君が

 

ゴロニャンに!

 

 

 

おじさんが足を悪くして手術や入院やリハビリで

 

半年以上猫の餌をあげられなかったと聞き

 

きっとお腹を空かせて

 

保護主さんの倉庫に餌を求めて行くようになったんだね

 

でも、耳カットをして戻したキジトラの子は

 

その後1度も会える事は無く

 

おっこちゃんやはかま君の幸せな姿を見ると

 

あの時無理にでも保護できていたらと悔やみます

 

 

おじさんは豆茶の事もとても心配していたので

 

今の幸せな写真を見せたら

 

とても喜んでいました

 

このおじさんから電話があり

 

子猫が1カ月ほど前から家のまわりにいると

 

 

もう大きくなっている女の子と聞き

 

避妊手術だけでもしておかないと

 

絶対に妊娠してしまうでしょうね

 

保護できる状況では無かったので

 

写真だけ撮って、大きさを確認したら

 

避妊手術の予約をしようと思いました

 

 

おじさんの案内で探したのですが

 

いつもいる場所に何故か今日は姿が無く

 

あちこちで猫を見なかったかと聞いてまわり

 

おじさんの家に戻って来ると

 

「にゃ~にゃ|~」と向かいの建物から猫の声が

 

 

緊急事態宣言が出ていたため休業中の居酒屋さんの中からです

 

 

おじさんはあの子だ!と言うのですが

 

飼い猫だったらドアを開けたら

 

逃げてしまうんじゃないかと思いましたが

 

おじさんは声で確信しているようで

 

店の人に声をかけながらドアを開け入っていきました

 

 

 

台の下の狭い所に子猫は入り込んでいて

 

 

 

 

 

 

抱っこされて出てきたので

 

かなりなついていますし

 

店の中に入ってしまう子って

 

やはり、以前は飼い猫だったんじゃないかな

 

 

 

近くにいた子供たちの後を着いて行くし

 

人のそばにいたいんだろうね

 

 

 

 

 

もう少し保護している子の数が減って

 

ゲージにもにゃんむすの時間にも余裕があれば

 

すぐにでも保護したいんだけど

 

 

もう何人もの相談も断っていると

 

保護できない事に慣れてしまう自分が悲しい

 

 

撮った写真をすぐに里親募集サイトに載せてみましたら

 

はかま君を迎えてくださった里親から

 

預かりましょうか?とワンニャンクラブのスタッフさんを通じて

 

ご連絡がありました

 

 

 

すぐに保護しに行きましたが

 

危険を察知したのでしょうね

 

屋根に登ってしまいなかなか保護できなかったのですが

 

保護機の美味しいおやつの匂いに誘われて

 

屋根から降りてきました

 

 

 

保護機に入ってくれたので

 

獣医さんで避妊手術とウィルス検査をお願いして預けました

 

 

 

 

 

お迎えに行くと

 

白血病陽性と知らされ

 

行き場の無くなったこの子はどうなるんだろう

 

どうしたらいいんだろう

 

 

 

個人活動になり、保護部屋が無いにゃんむすには

 

白血病の猫の受け入れは断るしかありませんので

 

保護主さんには

 

白血病だけは預かり先がありませんのでと

 

検査前にお伝えしているのです

 

 

 

1~2年に1匹は白血病の猫を保護していましたので

 

どこか白血病の猫の預かりができるお家を

 

探さないといけませんね

 

保護した子が白血病陽性だと分かった時に

 

保護してあげられてよかったと思いたいし

 

どんな子も幸せになるために生まれてきたんだから

 

 

 

いっそどこか空き家を借りようかなんて思う事もありますが

 

最近は仕事が終わるのが夜8時過ぎる事が多く

 

獣医さんの通院も、里親探しも全然時間が足りないので

 

どこかの空き家に猫のお世話に通う事は難しい

 

 

 

白血病の猫の預かりができる方いませんか?

 

 

 

 

 

名前はミーちゃん

 

甘えたの可愛い女の子です

 

今まで何匹かインターフェロンの注射とサプリメント(ケイ素)で

 

白血病が陰転した子がいましたので

 

今は獣医さんで入院させていただいていますが

 

1カ月ほどサプリメントを飲ませてくださる方いませんでしょうか?

 

 

陰転すれば預かり先はありますが

 

1カ月後、白血病陽性のままでしたら

 

1匹飼いのお家か白血病の猫さんのいるお家を探します

 

 

 

 

 

 

 

どんなに時間がかかっても

 

どんなに沢山の猫がいる場所でも

 

TNRはもうやめようと決心しました

 

 

 

保護して避妊手術をした子は

 

戻さずに里親様が見つかるまで探そう!

 

もちろんそうする事で避妊手術をしてやれる子の数が減ってしまい

 

過酷な環境で出産する子を見る事になるのもわかっている

 

生まれた子猫たちも保護しなければいけなくなるのも

 

わかっている

 

 

 

でも、TNRした子たちがほとんど数年で姿を消して

 

真冬の寒い日は外に戻した猫たちが

 

頭から離れず、自分が暖かな毛布にくるまれて眠る事に

 

罪悪感で胸が苦しくなる

 

 

こんな事を続けていたら精神を病んでしまう

 

TNRから逃げ出したくなるのです

 

 

 

 

でも、沢山の猫がいる岩屋で

 

ある方が一人で何匹もの猫を

 

神戸のスペイクリニックさんに頼んで

 

避妊手術をしていただいたお話を聞いて

 

 

 

ちょうどその後にアメロとみつはの里親様のHさんが

 

沢山の猫たちがいる場所を見てしまって

 

どうしたらいいのか悩んでおられ

 

前回の記事にも載せましたが

 

Hさんはスペイクリニックさんにお願いして

 

避妊手術を済ませ、親子の猫は保護して

 

里親募集しています

 

 

 

 

個人でこんなに頑張っている人達がいるのに

 

何年も前からずっとずっと、ず~~~~っと気になっていた

 

ある漁港の猫を、にゃんむすは知っていながら

 

その数と猫の状態の悪さを聞いていたのに

 

見に行く勇気がありませんでした

 

 

 

 

餌やりをしている人が誰だかも聞いていましたので

 

思い切ってその方に「スペイクリニックさんに頼んで

 

全頭避妊去勢手術をしませんか?」と聞きに行きました

 

 

 

岩屋の方やHさんのおかげで

 

背中を押していただきました

 

 

 

やはり、漁港で餌をやるなと回りからも言われていて

 

すぐに全頭のTNRを決心してくれて

 

スペイクリニックさんが捕獲、手術、リリースしてくださったのです

 

 

 

何年も悩んでいた事がたった1日で解決するなんて

 

「TNRはもうしない」と心に誓ったばかりでしたが

 

 

「TNRをしても、戻した猫たちの幸せをあきらめない」と

 

心に誓い直しました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

にゃんむすは餌やりをする人の事を無責任とは思いません

 

捨てた人が無責任で責められるべきなのに

 

飢えた猫を可哀相と自分の働く場所や

 

家のまわりに迷い込んだ猫に

 

お金を使って餌をあげてくれています

 

なのにまわりの人から怒られる事も多く

 

何かが間違っていますよね

 

 

 

 

それがおかしな事だとわからない人が多すぎて

 

理解してもらう事も難しいので

 

猫たちに餌をあげてくれてる人たちを

 

サポートしながらのTNRを

 

できる範囲でこれから頑張っていきたいなと思っています

 

野良猫がゼロになれば

 

野良猫の事で人が争う事も無くなります

 

 

 

 

15匹の中に2匹の子猫がいました

 

茶トラとムギワラの子達

 

まだ小さいので慣らしたら里親様がみつかるかも

 

雑貨屋さんと相談し、2匹を保護する事に

 

 

少し涼しくなったので

 

夏は気温が高くなる玄関に

 

またまたゲージを置かせてもらう事に

 

 

 

漁師さんに話を聞くと

 

茶トラの子はここで生まれたんじゃなくて

 

誰かが置いていった子なんだそうです

 

とても甘えん坊なので

 

保護しに行くと抱っこして連れて来ました

 

 

診断書を見ると体重が1.45㎏しかありません

 

生後4.5~5か月と書いてあり乳歯から生え変わり中のようです

 

風邪をひいています

 

名前はチェリー君とつけました

 

(この漁港の猫たちみんなフルーツの名前にしました)

キャリーにもおとなしく入って

 

移動中も毛づくろいしたり

 

のんびりした性格のよう

 

 

茶トラの男の子は何故かこんな感じの子が多いですね

 

 

尻尾をたてて漁師さんの後を着いて行く猫たち

 

この漁港は10年ほど前に1度だけ釣りに来た場所ですが

 

猫のいる倉庫が釣場から見えないので

 

その時は猫の姿を見ませんでしたが

 

職場の近くの漁師さんから

 

隣町の漁港には可哀そうな猫が沢山いると

 

5年前に聞かされて

 

何匹くらいいるのか聞くと

 

20匹くらいと言うので

 

なかなか見に行く勇気が出ませんでした

 

 

 

 

猫たちはドライフードをもらい

 

お魚もみんな1匹ずつ咥えていましたので

 

ご飯はお腹いっぱいもらっているようです

 

 

ガリガリに痩せている子がいますが

 

寄生虫やどこか疾患があるのかもしれませんね

 

 

 

一見のどかな風景ですが

 

きっと春に生まれた子猫たちは

 

カラスやトンビにやられたり

 

風邪の悪化などで命を落としてしまったのか

 

育っていないのはいかに過酷な環境かという事ですね

 

漁師さんは何度もお礼を言って

 

 

きっと今まで力尽きて死んでいく子や

 

姿を急に消した子たちも沢山いて

 

どうする事もできなくて

 

悩んでいたのでしょうね

 

 

 

 

 

 

目が白くにごって、口に潰瘍がある子もいたり

 

背中に何か薬品がかかったのか

 

ひどい怪我の子もいました

 

 

 

 

手術から戻って来た時に、背中の傷に塗るようにと

 

薬を処方していただいたそうです

 

とてもなつこい子なので薬は漁師さんにぬってもらえますが

 

痛々しいです

 

初対面のにゃんむすにずっとすり寄ってきていました

 

 

ここのシャム系の子たちは甘える子が多いかな

 

 

ムギワラのおチビちゃんだけ

 

かなり警戒心が強いと聞いていましたが

 

 

 

焼きカツオで入ってくれました

 

青っ鼻垂らしていますので

 

風邪の治療しなくちゃね

 

 

威嚇は無いので、怖いだけかな

 

 

 

 

ゆずちゃんのカルテを見ると

 

1.3㎏しかありません

 

生後3.5~4か月です

 

 

 

 

 

 

チェリー君はたらふく食べて

 

ゆずちゃんに遊ぼうと誘いますが

 

ゆずちゃんは知らない場所で緊張して

 

ご飯も食べないしそれどころじゃないってお顔

 

 

 

 

 

 

空気読めないチェリー君にじゃれつかれて

 

怒っていました(;^_^A

 

 

マイペースで甘えん坊で

 

何をしていても笑える癒し系のチェリーと

 

怖がりだけど、漁港で春には沢山生まれたであろう子猫の中で

 

たった1匹生き残った

 

守ってあげたくなるような可愛いゆずちゃん

 

 

 

運命を感じた方いませんか?

 

頑張って生きていたこの子たちを

 

「もう大丈夫だよ」と抱きしめてくれる暖かな手を探しています

 

 

13匹の大人の猫たちは

 

簡単には里親様は見つからないとは思いますが

 

チャンスはゼロでは無いので

 

この子達の命の炎が消えてしまう前に

 

たとえ短い期間でもふかふかのお布団で寝る事ができますように

 

 

 

TNRした猫の里親募集のページを開設しました

 

 

小さな子猫は可愛いし、保護してもらえる可能性も高いですが

 

大きくなった子も同じ尊い命です

 

スペイクリニックさんの診断書も一緒に載せていますので

 

少しでも気になった方ご連絡お待ちしています

 

 

 

 

 

TNR猫の里親募集のページ

 

メニューからもこのページを見る事ができます

 

 

 

 

 

 

インスタで預かりの雑貨屋さん(Yちゃん)が

 

猫たちの動画や写真を載せていますので

 

普段の可愛いしぐさも見る事ができます

 

ID検索は uchan_kuchan

 

 

 

 

里親様ももしインスタを始める時は

 

#にゃんむすび

 

を付けて投稿してくださいね

 

今まで卒業生たちの里親様に

 

インスタへの投稿のお話はしていませんでしたので

 

まだ#にゃんむすび での投稿はほとんど無いと思いますが

 

良い交流の場になると嬉しいです

 

 

 

ご支援のご報告(9月の会計報告は10月の初め頃になります)

ご支援の物資、本当に助かります

 

預かり先や、高齢の沢山の猫をお世話しているお家や

 

お外の子たちにも使わせていただいております

 

お腹いっぱい食べて、清潔なトイレを猫たちが使え

 

医療にかけてあげる事ができる事

 

感謝の気持ちでいっぱいです

 

本当にありがとうございます

 

幸せになった子たちの近況もご報告させていただきますね

 

 

加古川市  S.Z様  いつもご支援の物資をありがとうございます

 

さきちゃんの事を気にかけてくださって

 

さきちゃんが好きな物をと送ってくださいました

 

ありがとうございます

 

さきちゃんにも家族ができました

 

 

 

 

里親募集サイト ぺっとのおうち様

 

『おすそわけプロジェクト』で

 

参加してくださった皆様のおかげで

 

保護活動をしている人に支援物資が届きます

 

いくつかの商品から選べましたので消臭チップとマットを

 

お願いしました

 

里親様の中にもこのプロジェクトでフードを

 

購入しておられる方がいます

 

本当にありがとうございます

 

 

 

大阪府 M.K様

 

ご寄付とメッセージもありがとうございます

 

淡路島は食べ物もおいしいし

 

海も山もきれいですので

 

ゆっくり観光もしていただけたらなと思います

 

いつかお会いできる日を楽しみにしています

 

 

三木市 M.T様  こむぎ君(元にゃんまる)りんちゃん(元タミー)

里親様のお姉さま

 

ご支援のフードをありがとうございます

 

途切れなくやってくる保護猫たちが

 

お腹いっぱい食べる事ができます

 

ちっちゃかったこむぎ君もりんちゃんも大きくなりましたね

 

夏はゴロゴロしている事が多いそうです

 

これから人にも猫にもくっついてくる嬉しい季節ですね

 

神戸市 Y.Y様 うるるちゃん(元フォルテ)里親様

 

毎月のご支援をありがとうございます

 

涼しくなってきましたら

 

食欲のおちてた子たちが

 

沢山食べるようになってきました

 

南あわじ市 K様 ミーちゃん保護主様

 

ご寄付をありがとうございます

 

白血病が陰転しても、陰転しなくても

 

ミーちゃんが幸せな毎日を過ごせる事を祈ります

 

 

 

メルボルン Uちゃん

 

遠いメルボルンからご支援ありがとうございます

 

まだまだちびっ子たちが次々と入って来そうなので

 

消耗がすごくて、本当に助かります

 

メルボルンの外出の制限が厳しすぎて滅入りますね

 

自由にあちこち出かけられる日が早くきますように 

 

 

 

ココちゃん(元オルセーちゃん)

 

毎月のご寄付をありがとうございます

 

相変わらずのあまえんぼのくっつき虫さん

 

腕枕で寝ているそうです

 

 

ジジちゃん(元アロマちゃん)

 

最近まるくなってきたそうで

 

ますます可愛くなりましたね

 

里親様も保護したり里親探しを頑張っておられます

 

白黒のちょび髭模様が可愛い子猫はサンデー君

 

大阪で里親様を探しています

 

ジジちゃんままさんにお繋ぎしますので

 

気になった方はにゃんむすびの里親応募フォームより

 

ご連絡くださいね

 

 

 

タムタムちゃんの近況です

 

お顔は少しおとなになったけど、まだまだ体はおちびちゃんです


ようやく乳歯の外側に永久歯の牙が出てきましたと

 

子猫の成長の速さには驚きますね

 

先住猫さんにまたがって毛づくろいしている姿は

 

見ていてほほえましいですね

 

 

 

やどかりせんちゃん(元おせんちゃん)

 

子猫の時の雰囲気がそのまま残っていますね~

 

せんちゃんを保護した時にいた猫たちは

 

もう1匹も見ないので

 

せんちゃんもTNRじゃなくて

 

保護できて本当に良かった

 

全然人馴れしていなかったけど

 

ワンニャンクラブのスタッフ間ではやどかりおせんちゃんは

 

人気者でしたね

 

 

 

 

ナナ君(元ロナ君)

 

すくすく成長して大きくなりました

 

家中を走り回っているそうです

 

お迎えしていただいてから分かったのですが

 

保護してくださった方が里親様のお友達だったそうです

 

淡路島あるあるですね

 

 

マッペ君(元グーグー君)とら吉君(元トリー君)

 

箱の中はキキちゃん(元ベルちゃん)

 

 とら吉君は他の子より成長が早く

 

発情期も早くに来てしまいましたので

 

ベルちゃんと別々の部屋です

 

去勢手術後また一緒に遊べるからね

 

 

丹波篠山市 S.I様 さきちゃん里親様

 

ご支援のフード、消臭マット、美味しいお土産

 

沢山のご寄付をありがとうございました

 

保護猫たちに大切に使わせていただきますね

 

ご寄付は9月の会計報告で掲載させていただきますね

 

さきちゃんが慣れるまで一部屋をさきちゃん用に

 

ご用意してくださいました

 

初日なので隠れていますね

 

食いしん坊のさきちゃんなので

 

お腹が空いたら出てくるかな

 

先住猫さんと仲良しになりますように

 

 

 

 

 

 

 

湊川のyunoさんのお店と同じ階でお仕事されている方が

 

yunoさんの展示してくださっている

 

にゃんむすびの猫たちの写真を見て

 

まと君が気になるとお声をかけてくださいました

 

 

2匹の先住猫さんとの相性を見ていただくため

 

トライアルへ

 

 

初日に里親様に撫でていただいてる動画も届き

 

家中を探検して

 

走り回って元気いっぱい遊んでいるそうです

 

とにかく、人にも猫にも懐っこくて、めちゃめちゃ愛くるしいですと

 

近況が届きました

 

怖がりでシャーシャー威嚇していたまと君が

 

こんなに早く慣れるなんて

 

里親様の愛情のおかげですね

 

1週間たつ前にトライアル終了

 

正式に家族に迎えてくださいました

 

まと君卒業おめでとう

 

 

 

 

 

名前はナギ君になりました

 

淡路島生まれなので

 

イザナギノミコトのナギ君です

 

 

幸せの便りでパワー充電です

 

 

 

ご支援のお願い

 

 

募金振込先

 

 

 

ゆうちょ銀行からの振込み

 

口座記号番号  00990-2-305364

 

口座名称    にゃんむすび

 

 

 

 

他の銀行からの振込み

 

ゆうちょ銀行 

 

店名(店番) 〇九九 ゼロキュウキュウ  (099)

 

口座名称 にゃんむすび

 

口座番号 0305364

 

預金種目 当座

 

 

 

 

必要な支援物資はこちらに掲載しております

どのメーカーのフードでも助かります

 

冬用のDAISOのボアのひざ掛けやフリース

沢山使います

色柄問いません

 

よろしくお願いいたします

 

 

今必要な物資のご支援のお願い