2015年

10月

13日

新入生パキラ、ポプラ、ホフマン、しょうが&みょうが 卒業生オラフ、シホ、リボン&ベガ、シナ、サイアム、ほんば サビ猫の魅力

先日ミルクっ子ミフィーたちを保護した日にもう1件保護依頼がありました


にゃんむすはミルクっ子たちが生死をさまよっていたため


動けなかったので


猫使いムートンが行ってくれました



 

粗大ゴミ置き場にまるで2匹の仔猫を守るように抱きかかえていた黒猫がいたそうです

 

 

写真に写っている段ボールに入れて捨てたのでしょうか・・・

 

この子たちはゴミではないのに

 

生きているのに!



 

ゴミを捨てに来た人が連れて帰ると思っているのでしょうか

 

こうして捨てられた子達のほとんどが

 

カラスにやられたり、車にひかれたり、センターへ連れて行かれ

 

命を落としています

 

保護されて幸せになる子はほんのほんの一握りです

 

 

見つけた方が仕事へ出る時だったため

 

市のゴミ収集の人が来たら、センターか役所へ連れて行かれてしまうと

 

助けを求めてきました

 

せめてこの子たちにかかる費用をとたくさんのご支援をしていただけ

 

財政難で募金をお願いしていた時期でしたので


保護主さんからの寄付はとても助かります

 

 

 

黒い子もまだ生後4か月くらの男の子

 

疥癬でひどい皮膚でしたが子猫には移っておらず

 

子猫にも薬を与えることで感染はっ防げそうでしたが

 

だまだキジトラの子たちはご飯の回数が多く、保護部屋ではお世話が

 

難しいためムートンが預かる事になりました

 

 

黒猫はホフマン君(保父マンね)


この写真は昨日写したのでかなり疥癬が治っててきれいな顔になっていますね

 


キジトラは黒っぽい子がポプラ君


里親募集サイトに載せましたらさっそくお申込みが入りました

 


こちらの少し薄い色の子がパキラ君


この子もお申込みが入りました


10月1日に保護された時は300g代でしたので


痩せているとしても生後4週間くらいですね


 

 

昨日はご家族で猫を見に来られた方がホフマン君のエピソードを聞いて

 

とても心打たれておりました


ホフマン君にも良いご縁があるといいね

 


なんだか急に寒くなってきたので

 

保護部屋ではにゃんぶくろが活躍する季節になってきました

 

もぐりんベッドにじょうずにもぐり込んで寝ている姿を見ると冬はもうそこまで

 

やってきていますね

 

可愛い茶トラの兄弟のしょうがとみょうが

 

手前の顔が少し丸いのがしょうが

 

後ろがみょうがです

 

顔はそっくりですが尻尾の先で見分けがつきます

 

フリマの時に車で荷物を運んでくださったKさん

 

緊急募金にもすぐにフードやお金を寄付してくださり

 

いつも保護部屋の子達を応援してくださっています

 

 

山に法螺を吹きに(練習のため)行ってみつけたこの子達を

 

近づけば逃げてしまうけれど

 

食べ物も民家も無いダムの付近で

 

このままでは生きていけないと捕獲機を保護部屋に取りに来て

 

無事に保護することができました

 

この捕獲機もKさんからの寄付の物でした

 

 

しょうが君のほほが腫れていて、さくらんぼと同じように

 

破裂してしまうと大変なのですぐに獣医さんへ連れて行ってもらいました

 

 

保護部屋も大変な事をわかってくださっているので

 

ワクチンを打って、隔離期間をお家で預かってくださる事になりました

 

 

 

もう隔離場所が無いので本当に助かりました

 

まだちょっと怖がることがあると思いますが

 

たくさん愛情注いで育ててもらうと甘えるようになりそうです

 

しょうが君、みょうが君里親さん募集しています

 

 

アナ母さんの子のオラフ君


兄弟よく似ていますがお尻に白い毛があるのが特徴です


お迎えの日をとても楽しみにしてくださっていたのに


コクシジウムがなかなか退治できずお待たせしておりました



やっと駆除できたのでお迎えに来ていただけました


楽しいメールのやり取りをしてたのはお母様で70代の方でした


ブログを見てくださってて


オラフ君を見つけてくれたのね



高齢の方は保護団体からの譲渡が難しいと思うかもしれませんが


病気や怪我で猫のお世話が


難しくなった時に引き継いで育ててくださるご家族の方が


一緒にお見合いに来てくださればお迎えしていただいております



今回は同居の娘さんもご一緒にお迎えに来てくださいました



幸せの橋を渡って西宮っ子になりました


オラフ君卒業おめでとう




お家に着いてさっそくご報告がありました


「本日はありがとうございました。


オラフくん、まずはケージに入ってもらい先輩猫達とご対面、


最初の数分は毛を逆立てて斜めになっていましたがすぐに落ち着き、


毛を逆立てる事はせずお互い「誰?何者?」って感じですね。


食事もして今はオモチャで遊んでいます。


しばらくはケージを使用しながら慣れてもらおうと思います。


名前は,オラフくんを迎えたいと決めてから考えていた「リンくん」と


命名させて頂きました。大切にしますね。


そして、1週間後にリン君からのメールが( ̄m ̄〃)

「アナ母さん元気ですか?   


輪です、もう一週間経っちゃつたね、仲間達共可愛いがられてるよにこにこ (ネコ)


特に足の不自由なお兄ちゃんはパパの様に気を付けてくれてるよ。


お母さんは写メを送るのが初めてナンダッテサ。


せっかく可愛く撮れたのに上手くにゃんむすびさんのスマホに入ってくれるかな?  


 そうそう、七日の日にチックンしに行きます。


ハウスの皆さんや、ニャンズにもヨロシクね。」



おもちゃもたくさん用意してもらって嬉しいですね






アナ母さんの子のエルサ君はそろそろ生後3か月です


ハチワレの可愛い男の子です


ゲージが狭くなってきました


一番走り回りたいこの時期に狭いゲージで過ごすのは


ストレスだろうね



こちらもアナ母さんの子のクリス君


アナにそっくりになってきました


鳴き声も鳴き方もアナにそっくり



可愛いこの時期にお迎えが決まるといいね


エルサ君、クリス君里親さん募集中です




宇宙人顔と言われていたシホ君


どんどん可愛くなっていきましたよ~


溝の中に落ちて出られなかったおかげで命が救われた子でした


兄弟は保育所の中に入って行ってしまい


センターへ連れて行かれた後でした


同じ日に他の団体さんから同じ年頃の仔猫をお迎えしてくださるそうで


シホ君に新しい兄弟ができますね


お見合いで可愛い可愛いを連発のおねえちゃん


一緒にシホ君と寝てくれるそうですよ


幸せの橋を渡って徳島っ子になりました



シホ君卒業おめでとう(9月26日)




「こんにちは

シホちゃん元気に遊んでますよ

昨日はあまり食べず、よそよそしかったのですが

今朝にはもう1匹の猫と仲良く寝たり追いかけっこしたりと見てて飽きないです

ご飯もちゃんと食べたし、トイレの場所もわかったみたいです
 
シホちゃんはモカちゃんと名付けました

また近況を報告しますね( ´ ▽ ` )ノ♪」



すっかりくつろいでいますね♡

同じ日に来た子とも仲良しになれて良かったね


猫を決めずにお見合いに来てくださった里親様が

 

悩んで悩んで決めたのはリボンちゃん


ある施設で保護されましたが


飼える人がおらずセンターへ連れていったそうです

 

愛護センターがお休みの日だったため

 

ワンニャンにやってきた子でした

 

 

甘えたサンだからこれからたくさん甘えることができますね

 

2匹の子をお迎えしてくださる事になり

 

里親様の心をつかんだのはベガちゃんでした

七夕の日に生後10日ほどの小さな子猫が4匹箱に入れられ捨てられていました

 

ジャズさんにミルクで育ててもらい大きくなりましたね

 

りぼんちゃんがいるからお姉ちゃんもできたベガちゃん

 

あなたの兄弟のアルタイル君もおりにゃんも新しい兄弟が出来て

 

幸せに暮らしていますよ

 

 

幸せの橋を渡って神戸っ子になりました

 

りぼんちゃん、ベガちゃん卒業おめでとう(9月26日)

 

届いた近況報告には大きなわんこ(ラブラドール)との写真も!

 

「りぼんは「くるみ」ベガは「こごみ」になりました。

もうすっかり仲良しで走り回ってます(^-^)


ワンコも最初からあまり怖がらず…

くるみはいい声で猛烈ゴハンの催促をします。


甘えたさんでおもちゃは大好きよく遊びます。

こごみはおっとりマイペースでなかなか面白いとこがあります。

じゃれあっててもくるみは爪をだしません。お姉ちゃんですね♡

可愛い家族が増えて私たちだけでなく、ご近所もヨガの生徒さんも喜んます。


くるみもこごみもあまり人見知りしません。


ありがとうございました。

また、報告させてもらいますね。」


保護部屋では一緒に遊んだ事がなかった子達ですが


こんなに仲良しになれたのね~


わんこも猫の大好きな子だそうで


こちらも仲良しになっていますね

とっても甘えん坊さんで人気のハチワレなのに

 

どうしてお声がかからないのだろうかと思っていましたが

 

運命の里親様を待っていたんですね

 

本当はアナの子とお見合い予定だったのですが


シナ君の熱烈アピールで


お母さんんがシナ君に決めてくださいました


シナ君は物怖じしない子なので、小さなお子さんがいるご家庭でしたので


ビビりのアナっ子たちよりうまく行くような気がしました


 幸せの橋を渡って京都っ子になりました


シナ君卒業おめでとう(9月27日)


さっそく可愛い写真が届きましたよ



「家に帰って来るときは全く鳴かず暴れず賢い子でした。
 
帰ってからもすぐにトイレでできるし、


ゴロゴロ喉を鳴らしてました。
 
ご飯も食べるし順調です!
 
今は膝の上に乗ってて温かいです♡
 
名前はハチにしました
 
にゃんむすさん達ボランティアの方々が


お世話を丁寧にしていただいたので


こんなに安心しているんだと思います。


本当に、本当にありがとうございました(﹡ˆᴗˆ﹡)

そして1週間後のこの写真!


お子さんと一緒にねんねして


お父さんが作ってくれた遊び場が素敵です!


「にゃんむすさん、こんばんは!


淡路に行って、1週間経ちました。


ハチは毎日元気にあちこち探検していっぱい遊んでいます。


どんなおもちゃも遊ぶし、私たちのご飯も食べたがる位の食いしん坊で、


凄く愛らしい猫ちゃんです。


子供もハチと遊ぶのが楽しいようです。


主人が高い所に登れるような物を作ってくれました。


そこも気に入ってくれたようです。


ハチが来てから家の中を明るく照らしてくれています。


ハチを迎えられて良かったです。


本当にありがとうございました、またメールします!」


ハチ君、こんな楽しい生活が待っていたなんて


長い間お迎えを待ってて良かったね



車のエンジンルームに入り込んで保護されたサイアム君


環境課のある市役所の駐車場だったので


見つけた人によってはそのまま環境課で引き取られ、殺処分になっていたでしょうね


にゃんむすが淡路島に引っ越してきて、環境課にワンコの花ちゃんの登録に


訪問した時、箱を持った人が環境課へ来ていました


箱の中から鳴き叫ぶ猫の声


目の前で起こる現実から目をそむけたくなる出来事でした


今も毎日のように淡路島では猫が持ち込まれ、そのほとんどが殺処分です



運良く保護主さんからTさんが預かり里親様が見つかるまで


お世話してくださいました


サイアム君を迎えてくださったのは保護部屋卒業生のアラン君のお家です


アラン君との相性を見ていただくためにトライアルへ行っていましたが

( ̄m ̄〃)この写真を見たらわかりますね♡



「こんばんは。25日に娘がシアトルに出発する時、


「にゃんむすさんにカリカはうちの子になりましたってメールしておいてね!」と


念押しされていたのに、私も昨日までバタバタで、


すっかり連絡が遅くなってしまいました
 
最初、アランがカリカを追いかけまわしていたんですが、


いつの間にかカリカがアランを追いかけるようになっていて、


仲良くお昼寝するまでになりましたぴかぴか


最近は夜中じゅう二人で遊んでるようで、


アランが添い寝してくれなくなって少し寂しいです
 
あれほどカミカミ王子だったアランが、


全く噛みつかなくなったし、カリカの事を愛おしそうにペロペロ舐めてあげている姿は


お母さんみたいで、見ていてとっても微笑ましいです
 
そうそう、カリカという名前ですが、


向田邦子さんが飼っていたシャム猫の名前から名付けたそうです。


(後から調べると、雌猫だったので、私は他の名前がいいと反対したのですが、


子供たちは絶対カリカだ!と)



と言う訳で、ご報告遅くなりましたが、


正式にうちの子として迎えさせていただきますね。


保護主様にもよろしくお伝え下さい。


(手作りの毛糸のおもちゃで、サッカーのようにドリブルしてよく遊んでいます)

保護部屋も相変わらず大変そうですが、


次々と里親さんが決まっていく様子を楽しみにあーもんさんのブログ、


寝る前に必ず見て、ポチっしてます。


頑張って下さいね。

では、来月にはアランの去勢手術の予定なので、また報告しますね。


おやすみなさい」



噛み癖のある子にお友達を迎える時に里親様は小さな子猫だと


傷つけてしまうんじゃないかって


とても心配されますね


人には血が出るほど噛む猫も子猫にはちゃんと加減をするのは


本当にいつも不思議だな~と思います


幸せの橋を渡って神戸っ子になりました


サイアム君卒業おめでとう(9月28日)
 

見ていると何故か笑いが起こるホンバ君


保護部屋では元気印で可愛いかったですよ


 

ご支援の物資やお金を寄付してくださった保護部屋のご近所に住むご夫婦が

 

ホンバ君をトライアルしてくださっていました

 

このやんちゃな目!いたずらしそう~



 

抱っこするとおとなしく抱かれたりしてましたが

 

先住猫さんと仲良くなれるかな~

 

シャム系の先住さんはサービスエリアで保護した子だそうです

 

 

 

 

あらま♡


こんなに仲良しになってくっついて寝てるのね~


「ホンバ君改めて海音(かいと)


今では二人で毎日遊んで一緒に寝ています(*≧∇≦*)


仲良くなってよかったです!」


正式にお迎えしていただけました



幸せの淡路島っ子になりました


保護部屋から歩いていけるお家ですよ


ホンバ君卒業おめでとう(10月2日)
 
 

兄弟の欄丸君(元ふたば君)の里親様もずっと気になっていたと


幸せになった事をとても喜んでくださっていましたよ



大きなサイズのにゃんぶくろは大人の猫さんも入れますね~


可愛いフリースを寄付してくださった方、そのフリースでにゃんぶくろを作って


くださっている姫丸様(売上からも寄付していただいております)


そしてにゃんぶくろを注文してくださった方


本当にありがとうございます


猫たちに大人気です


発情期で避大絶叫だったため、保護部屋のご近所のお家の方には


ご迷惑な声でしたね


避妊手術が終わっておっとりまったりなノットちゃん


ゴロゴロのスリスリさんです


発情してうるさくて(妊娠しちゃうから?)山に捨てられたのかもしれませんね


たった1度の避妊手術で鳴き声も、妊娠も心配しなくてすむのに


こんなに甘える子を人気の無い場所に捨てる事ができるのって


どうしても理解できないですね


ずっとずっと一緒だよって言ってくれる里親様がきっとお迎えに来るから


それまで子猫用の狭いゲージしか無くて可哀そうですが


ノットちゃん頑張ろうね♪


サビ猫好きにはたまらない可愛さのにゃんこですよ~


スタッフがどうして「ノットちゃん」なの?と聞きましたが


英語で結び目を(イギリス英語の発音で)ノットと言うからなんです


「奇跡の猫」の結ちゃんから名前を付けました




そうそう、サビ猫と言えば昨年姉妹で2匹のサビ猫を迎えてくださった里親様が


サビ猫の魅力をもっと多くの人に知ってもらいたいと


ブログを初めておられました


ぶどうたち♡サビ猫姉妹の日記





サビ猫2匹一緒にいるお家ってなかなか無いですね

 

この写真のグレープ&ピオーネもたまりませんね~

 

保護部屋にももう1匹可愛いサビ猫あんずちゃんがいますよ~

 

 

 

 

 

ね!インパクトあるでしょう?


あんずちゃんはかなりのビビりさんだけど


静かな環境できっと家族だけに心を許すタイプのような気がします


ゆっくりこの子のペースで育ててくださる里親様を探しております


あんずちゃん里親さん募集しています




先日AISHAさんから届いた素敵なベッド


チャミケが可愛さ倍増です♪


S様注文してくださったベッドを保護部屋へ寄付してくださったのですね


ありがとうございます


チャミケも運命の里親様がきっと見つけてくれますね



*****皆様から届きましたご支援のご報告******

 

福岡市 姫丸様(にゃんむす部)23000円

 

東京世田谷 Y.H様      5000円

 

南あわじ  N様      20000円

 

洲本市   T.T様      5000円

 

神戸市   K.N様     10000円

 

南あわじ市 T.O様     10000円

 

姫路市   S.M様ご家族  10000円

 

香川県   T.M様     5000円 子猫パウチ20個、おもちゃ1、毛布2枚

 

南あわじ市  K.K様    フリース100枚

 

淡路市   Y.O様     猫ベッド1つ、猫砂2袋

 

不明    T.S様     猫ベッド1つ(AISHAさん作)

 

東京目黒  M.H様    phコントロールパウチ27,成猫パウチ7,子猫パウチ10

 

淡路市   K様     ペットシーツ4袋

 

京都市   Y.S様     パウチ15袋

 

埼玉県   Y.Y様    消臭チップ6袋、猫砂4袋



皆様からのご支援本当に本当に助かります


ありがとうございます


全国からこんなにたくさんの方に応援していただき


感謝の気持ちでいっぱいです


大切に使わせていただきますね



では、今日もあーもんさん、POPTEKOさんのブログへ行ってみましょう~



あーもんさんのブログ



POPTEKOさんのブログ

 

 

 

 

 

 

コメント: 2 (ディスカッションは終了しました。)
  • #1

    O・Y (木曜日, 15 10月 2015 20:11)

    ホフマンが必死で守ってくれていた子猫ちゃんたち なんて可愛いのでしょう。
    ホフマンの眼差しが必死さを物語っていますね。
    ホフマンも子猫ちゃんたちも保護されて本当に良かったです。
    是非とも幸せになって欲しいです。
    ホフマン ありがとう。

  • #2

    にゃんむす (日曜日, 25 10月 2015 06:49)

    O.Yさん

    ホフマンと子猫たちは一緒に捨てられたのか
    たまたま同じ時期に捨てられたのかわかりませんが
    子猫たちはホフマンがいたからきっと安心していたでしょうね
    ホフマンは守らなければと必死だったでしょうね
    猫にもこんな優しさがあるのに
    捨てる人がいるのは同じ人間として恥ずかしいですね