2014年

3月

19日

千君への祈り

 

今日は2匹の避妊手術が無事に終わりました

 

ルビーちゃん、出産が終わったばかりで少し時間を空けた方が良いかと

 

思いましたが獣医さんに相談してお乳が張っていなければ大丈夫とお聞きして

 

一日も早くルビーちゃんが幸せになれるようにと手術していただきました

 

 

願いが通じたのでしょうか

 

ルビーちゃんにお申込みが入りました!

 

一番最初にルビーちゃんの子猫を選んでくださった

 

小学生のお姉ちゃんとお母さんからその後も何度かメールで

 

お話していたのですが

 

子猫が4匹とも死んでしまった事で本当に辛い思いを

 

里親様ご家族にさせてしまいました

 

 

「ルビーちゃんを思うと涙が止まらない」と

 

出産前からルビーちゃんに会いに来てくださってた里親様の

 

ルビーちゃんを思う気持ちはとても大きく優しく

 

我が家に是非ルビーちゃんをと言ってくださいました

 

小学生のお姉ちゃんもご家族も初めての猫さんです

 

小さな子猫から育ててくださる楽しみをお子さんの成長とともに

 

味わっていただけたらと思っていました

 

お母さんだったルビーちゃん、今度はあなたが里親様の子になるんだね

 

ずっとずっとコハクやオパールを守ってきたけれど

 

もう頑張ってオス猫と闘わなくてもいいんだよ

 

思いっきり甘えられるね

 

娘さんとお母さんのあいことば「ルビーちゃん」だそうです

 

家にルビーちゃんがいる事を想像するだけでわくわくドキドキと

 

お迎えの日を楽しみにしておられます

 

 

 

 

 

 

おうめさんも避妊手術を終えて帰ってきました

 

保護されてからしばらくの間リオンさんに預かっていただいてて

 

手術、抜糸が済んだらまたリオンさんのお家に戻ります

 

大人の部屋が満室なので階段におうめちゃんのゲージを

 

置いていますが、階段は日も当たらずスタッフも階段を上って

 

見に行くので、どうしても一人寂しい時間が長くなります

 

 

階段は子猫がやってきた時に風邪などひいている子などを

 

隔離する場所ですのでおうめちゃんは大人のゲージが空いたら

 

またリオンさんの家から保護部屋に来る予定です

 

まだまだ人が怖くて触るとビクっとなりますが

 

外ではわりと人に寄ってくる子だったので時間をかければ慣れてきそうです

 

場所の移動が多いととてもストレスになって本当におうめには

 

可愛そうなことをしていますが

 

きっとあなたの運命の里親様が見つけてくれるから

 

それまで頑張ろうね

 

 

 

ぴゃ~!ぴ~~~!ピャッピャッ!と

 

笛の音のように鳴くおこうちゃん

 

抜糸が済むとお寺へTNRの予定の子です

 

 

シャーもまだ出ますが抱っこも少しできてきたし

 

里親さん探しをもう少し延ばしたいところですが

 

お寺に新たに2匹の雌猫がいることがわかり、三毛ちゃんを入れて

 

あと3匹避妊手術をしなければなりません

 

オスが今日その1匹の雌に乗っかろうとしていました

 

子猫たちがやってくるとTNR活動をする時間が全く無くなるので

 

急ぎたいのですが、警戒心が強い子ばかりで苦戦しています

 

おこうちゃん耳カットを入れてしまいましたが

 

里親さん募集しています

 

 

 

おしちちゃん!その可愛いしぐさにドキっとなった人から

 

お申込みが入りましたよ~~~~!

 

保護部屋から2匹の猫さんを迎えてくださった

 

ケイちゃん、クロタ君の里親様からです!!

 

 

 

ダンディなケイちゃんの後ろに影のように映ってるクロタ君( ̄m ̄〃)

 

岡山に住む里親様は淡路島のご実家にいつも2匹を連れて里帰りを

 

しておられますが

 

ご実家のご両親が猫に夢中になっていて

 

ケイちゃんクロタ君を狙っているそうな

 

里親様は岡山へおしちちゃんをクロタ君たちと相性が合えば

 

連れて帰る予定なのですが

 

ご両親はきっとおしちちゃんを連れていかないで~と言うかもしれないですね

 

だって甘えて甘えてお膝に乗ってくるんだもの

 

お父様が大工さんだそうで、窓の高さに合わせて

 

猫ベッド兼里親様の机を作ってもらっているそうです

 

猫部屋がどんどん充実して、猫たちのおかげで岡山の暮らしが

 

寂しくなく楽しくてとうれしいお申込みとご報告でした

 

 

 

 

 

 

 

 


コタ君なかなか真っ正面から写真が撮れないんですが、上手く撮れたので送ります手 (チョキ)猫ちゃんは温かい場所がわかるんでしょうか、いつも一番温かい場所に陣取っています(笑)
コタ君の好きな人は主人、末っ子、私、上の子二人の順なようです。
お風呂や病院に私が連れて行くから順位が下がったかな?と少ししょんぼりです涙ぽろり

 

でも私が一番コタ君が好きだよーと言い張っています(笑)

 

一番下のお子さんとコタ君はいつもくっついて寝ているみたいですね~

可愛いですね~♪

ちゃんと守らなくちゃいけないって解っているのかもですね

 

日曜日のお昼頃に無事帰宅しましたが、ありすちゃんも元気な状態で着きました。


ごはんもお水も車の中では少量づつですが、回数多く取っていました。
家の中に入ってからは少し唸ったり鳴いたりしましたが、すぐに慣れたようで活発に動き回っています。

1回あたりの食事量は多くはありませんが、カリカリも缶詰めもしっかり食べています。


お水もごはん以上によく飲んでいるせいか、おしっこはたくさん出ています。
うんちはまだ1回しか出ていませんが、普通のうんちで虫は出ていませんでした。

先住猫のぺりーともさっそく数回に分けて対面させてみました。
ぺりーがすぐ傍に来るとまだ少しは唸りますが、だんだん慣れてきたようで手を出す事も噛む様子もありません。


今夜はもう3時間も前から父の部屋に2匹一緒にいますが、今は30cmの距離でも気にはならないようです。


ぺりーの方が積極的ですが、ビビリなのかありすちゃんが唸るとすぐに離れてはまた近づこうとしているのですぐに仲良くなれると思います。

名前の事ですが、可愛い名前だし生まれ育った場所でつけてもらった名前なのでありすちゃんのままとする事にしました。

遠い遠い茨城県から淡路島へアリスちゃんのお迎え
本当にお疲れ様でした

 

こんな幸せが待っていたなんて

嬉しいですね

 

 

 

たまちゃんファンのみなさま

 

たまちゃんが埼玉の里親様に迎えていただき1年がたちました

 

 

 

にゃんむす様

毎度ご無沙汰しております^^;

すだちさん良かったねー♪ブログは日々欠かさずチェックさせていただいてますよー♪

さて、早いもので埼玉~淡路島の弾丸ツアーから1年が経ちました。
たまは良くも悪くも変わりませんね~♪( ´θ`)ノ

でも最近は噛みグセ落ち着いてきたようだし~抱き上げてもキャキャキャって言わなくなってきたし~(ちょっと寂しいT_T)で、1年かけて少し落ち着いてきたのかな?
初めの頃はいじられるのあんまり好きそうじゃなかったもんね。

そんなたまですが、慢性猫風邪はもとより昨年末には軽い気管支炎を患いまして、一時だいぶボロボロ感UPでしたが…いまは少し暖かくなってきたのもあり落ち着いております。

まぁ、もともとボロボロにゃんこなので~身体の不調とはうまく付き合っていくしかないのは分かってますけどね。血液検査しても特に問題はないようですし。…でも少しでもたまが楽に過ごせるようにあれやこれやという日々ですかね。

ちなみに病院の先生・スタッフさんに大人気なたまさんです(^^;;

基本的には食っちゃ寝、食っちゃ寝でまったりゴロゴロ6kgニャンコですけど、猫じゃらしを振ると目の色変えて突っ込んできたりして…意外と?やんちゃな面もありますよ(=゚ω゚)ノ
ボテボテ走ってすぐバテちゃうけどね~
先生からは少し痩せた方がいいかもって言われてるけどね~

そんな感じです(=^x^=)

また何かありましたら…いや、何もなくても御連絡させていただきます^ ^

 

 

たまちゃんのこの可愛さは何なんでしょうね~(≧∇≦)

本当に写真を見てるだけでも顔がほころんじゃいますね

 

 

 

 

 

 


フルート君は2日目から探索を始めビビリながらウロウロしだし

 

今日は朝からゴハンをもりもり食べ、遊んでの催促があり喜んでお相手させていただいた後(笑)ソファで昼寝してました。

 

TVも寝転びながら見たりしています。笑 まだ物音がするとビクっとはしますがだいぶ慣れてきました。

 2日目からゴハンもキチンと食べ、トイレもおしっこウンチ問題無くしています。ケージの上にも上がるようになり、ケージに用意したベットに寒くないようホットマットをいれているので、夜はそこで寝てくれてました(*^^*)

 
仰ってた通り、動きが早く写真ブレまくります。
 
鳴きながら構っての催促の時も、腕や顔にスリスリしながらゴロゴロ。元気いっぱいの甘えたフルートが可愛くて可愛くて仕方が無いです。夫婦の会話もフルートの話ばかりで、フルートを迎えてから今まで以上に幸せです!

本当にフルートを迎えれて良かったです。触られるのが大好きになってくれたのも、保護部屋の皆さまに感謝です。本当にありがとうございます!また報告させていただきます。

 

 

フルート君幸せそうですね~

こんなに早く里親様に甘えるなんて嬉しいですね

 

 

 

 

 

どんどん目の腫れものがひどくなっていく千君

 

この陽気のせいか黄色い膿が出始めていました

 

 

みなさまが経験した捕獲の仕方を参考に

 

捕獲機を新聞で包んだり、踏み板までに薄い段ボールを敷いて

 

ゆるやかにしたり、フードを温めたり

 

離れた場所から手動でゲージの扉が閉まるようにしてみたり

 

毎日フードで馴れさせてくれているMさんに大型キャリーを毎日

 

持って行ってもらって、中にフードを置いてもらったり

 

魚捕り用の大きな網なら捕まえることができそうだけど

 

今までの網での捕獲を見ると、たいてい網の中で大暴れして

 

網からキャリーに移すことがとても困難な事もわかっていて

 

ましてや千君のこの腫れあがった眼球なのか腫瘍なのか

 

わからない腫れものが網で暴れたらどうなるかを想像すると

 

足がすくみできませんでした

 

 

 

今日も暖かい日差しの中、境内でお昼寝する千君がいました

 

 

猫使いムートンとリオンさんとにゃんむす3人でお寺に行きました

 

境内の下にいつもなら走って逃げるのに

 

今日は地面に降りたけどこちらの様子をうかがっています

 

 

ささみを差し出すと近くまで来て食べ始めました

 

お腹を空かせているとわかり、もしかしたら入るかもと

 

キャリーを持って行きましたがささみの入ったキャリーには全く

 

足を踏み入れません

 

 

境内の階段のお賽銭箱の下あたりは軒下への入口が無いので

 

そこにムートンと両方から追い込み

 

逃げ場をなくしました

 

皮の手袋でムートンがつかむ事ができればと思いましたが

 

男の子のこの大きさになってる猫の噛み方は

 

大けがをするという恐怖心も出て来ます

 

階段で網を持ったリオンさんが目で合図をくれました

 

網が必要かと

 

千君から目を離さないようリオンさんにうなずき

 

ムートンが千君の気をひきつけ

 

こちらに後ろを見せた瞬間、千君を網で押さえこみました

 

 

狭い階段の下のスペースで網の中の千君を押さえつけますが

 

ものすごい勢いで暴れ、網が目の上の腫れものをこすり

 

大量に血が噴き出てきました

 

叫ぶ千君、抑えるムートンとリオンさん

 

キャリーのふたをあけ、暴れる千君を一瞬でも離したら

 

おしまいという緊張感の中

 

網をもちあげ千君も持ち上げ、キャリーの中へ入れようと

 

した時、暴れてキャリーのふたがはずれて飛んでしまった

 

もう、千君も私達もパニックで

 

「どうしよう!」「どうする?!」「キャリー取りに行く?!」

 

「何がいる?」「ネット!洗濯ネット!」

 

二人に千君を押さえつけてもらったまま

 

 

保護部屋に走る

 

落ち着けにゃんむす!何があれば捕獲できる?

 

 

洗濯ネットを持ち

 

キャリーで蓋が上から開けられて閉めやすいのが無い!

 

人間パニックになると無駄な動きばかりで焦る

 

保護部屋の中を走り回って

 

ルビーたちのいる部屋の一人で運ぶことができる

 

ゲージが目に入る

 

 

中に入ってたそうじ道具やタオルを掻きだし

 

薄い夏布団を押しこんで、ゲージを抱かえて

 

お寺へ走った

 

 

どんなにこの待ってる時間がムートンとリオンさんには長く感じた事だろう

 

おさえつけた網が千君の目の上の腫れものに食い込み

 

網の目から真っ赤に浮き上がっている

 

 

手を緩めれば一瞬で全てがダメになる

 

「慎重に!」「ゆっくり!」

 

ゲージの扉を開け、上部に扉がくるようにして

 

布団を中に敷いておき

 

 

網と千君を持ち上げ、扉の入口の上で手を離す!

 

落ちない!

 

爪が網にひっかかってしまってる

 

「網を切らないと」「はさみ?」

 

網から出ている爪をはずす

 

千君が落ちた!網ごとゲージのふたをしめ抑え込む!

 

 

中で暴れて逃げようと頭を何度もゲージにぶつける千君

 

「ごめん!千!ごめん」「千君」「暴れないで!お願い」

 

 

 

 

 

ムートンが獣医さんに電話をかけに走る

 

診察時間外の獣医さんにメッセージを残し

 

電話がかかってくるのを待つ

 

獣医さんには千君の写真は以前見せてあり

 

もしかしたら保護できたら突然連れて行くことになるかもしれないと

 

話してあり、たぶん暴れて診察ができないであろうと

 

予想していましたが

 

キャリーに入ったまま覆って麻酔をかけることができるからと

 

言っていただいていた

 

 

リオンさんが結束バンドを取りに走る

 

ゲージが外れてしまわないよう固定した

 

 

ゲージに手が近づくとものすごい勢いで怒って攻撃してきた

 

タオルをかぶせ、千君を落ち着かせた

 

真っ赤に染まる千君の顔

 

 

 

獣医さんから「すぐに連れて来てください」と電話が入る

 

ゲージを車に載せ獣医さんへ走った

 

先生は優しく千君に声をかけ

 

手術することになるので抜糸がすむまで預かりましょうと

 

言ってくださった

 

 

保護部屋に戻る車の中

 

ムートンが「にゃんむすさん、キャリーのふたが飛んだ時

 

『どうしよう』と手がこんなんなってたよ」と

 

あわてふためいた私の真似をした

 

「人間パニックになるとあんなんなるんだね~」と

 

二人で笑った

 

カチカチに緊張していた気持ちが緩んだせいか

 

変な毒素が脳にまわってちょっとハイになってたのかもしれない

 

心の中のパニックを静めるために笑えるような話をした

 

 

保護部屋に戻ると帰ったと思っていたリオンさんが

 

キャリーや網を洗っておいてくれていた

 

(洗っておきましょうかと言ってくれていたのですが

 

もう遅いからと朝からずっとお掃除で夕方になっていたので帰ってねと

 

伝え獣医さんへ行ったのだ)

 

「今運転したら危ないと思って」と。

 

 

リオンさんも正気ではいられなかったのね

 

心臓が口から飛び出しそうだったものね

 

 

千君にはこんなに怖くて痛い思いをさせてしまい

 

もっといい方法があったのではないかと

 

思わずにはいられませんが

 

残された時間が短いような気がして・・・・

 

1分でも1秒でも早く千君の痛みが無くなりますように今は祈る事しか

できませんが

 

 

 

 

今回の保護も私たちだけではどうする事もできませんでした

 

毎日根気強く、千君がなれるようにと近づいてご飯をあげてくれてたMさんが

いた事

 

お世話をする保護部屋がある事

 

お世話をするスタッフがいる事

 

ご支援でいただいたフードや清潔なトイレやあたたかな毛布やカイロがある事

 

受け入れしてくれる獣医さんがいる事

 

その治療にみなさまからご寄附をしていただきにゃんむすびの口座にお金が

ある事

 

保護部屋から猫たちを迎えてくださった里親様がいる事

 

何が欠けても千君の保護はできなかったのです

 

本当に感謝の気持ちでいっぱいです

 

ありがとうございます

 

 

保護した時1枚だけ千君の写真を撮りましたが

 

あまりにも悲惨な写真なので載せない方が良いのかもしれませんが

 

捨てられて外で生きる猫たち、その猫たちから生まれた子たちが

 

どんなに辛い思いをしているのかという事も

 

知っていて欲しいのです

 

 

 

怪我をしても病気になっても、じっと一人で耐えるしかない子たちが

 

1匹もいない世の中になりますように

 

 

(写真はクリックすれば拡大されますが苦手な方は見ない方が

 

 良いと思いす。スマホでは拡大されないかもしれません)

 

 

 

 

まだ千君のこの腫れものが根の深い腫瘍なのか

 

眼球が飛び出しているものなのか

 

長い闘いになるのかわかりませんが

 

 

どうかまだ始まったばかりの千君のにゃんこ人生が

 

これから先は痛みが無く、幸せなものになりますように

 

春生まれの千君、もうすぐ1歳です

 

 

 

 

******みなさまから届きましたご支援のご報告******

 

岡山市 K.Y様  ドライフード6袋

 

大阪府 S.K様  ドライフード5袋

 

フードはものすごい勢いで消費しますので大変助かります

本当にありがとうございます

 

 

 

では、今日もあーもんさん、POPTEKOさんのブログへ行ってみましょう~

 

http://aamonndaisuki2.blog.fc2.com/

 

http://blog.goo.ne.jp/popteko

 

 

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コメント: 12
  • #1

    ルッチの母ちゃん。。 (木曜日, 20 3月 2014 06:06)

    千君!!!
    よかったですね!!!!

    腫瘍や大きな病気でない事を祈ってます。
    人に慣れて里親さんが見つかれば一番ですが
    このままお外で痛い思いをしなくなっただけでも幸せですね。
    頑張って下さいねぇ。

  • #2

    ヨッピー (木曜日, 20 3月 2014 07:32)

    千くん、保護出来てホッとしました。これからどんなふうになっていくのか解りませんが良い方向に進んで行ってくれますように…
    読んでいて息が詰まるような保護の顛末、本当に良くやって下さいました。こんなに思いをかけてもらえる千くんは幸せになれるに決まっていますよね。

  • #3

    噂の神戸SSアメリオさつきままん (木曜日, 20 3月 2014 07:38)

    千君毎日心配してましたよ><
    まだ一歳未満なのに痛い事ばかりですが、
    腫瘍が破れた事で中の膿も取れ、張ってた皮膚の痛みや
    うずくような痛みが引いたんじゃないでしょうか^^
    千君も皆様もお疲れ様でした。
    手術うまくいきますよう祈っています

    たまちゃん!おててが真っすぐになってる!
    確か床に先が少しつく程度で完全には真っすぐになってなかったような・・
    たまちゃんもさつきと同じFIVですが、何かサプリ使ってるのかなぁ~?
    さつきはサプリで免疫が上がってきた気がします^^

  • #4

    Ueda (木曜日, 20 3月 2014 11:12)



    いつも保護活動ありがとうございます。

    そして、お疲れ様です。

    お外に暮らす猫ちゃんたちの為に、

    本当にありがとうございます。



  • #5

    O.Y (木曜日, 20 3月 2014 13:44)

    千くんの保護成功 大変なご苦労でしたね。
    ドキドキ ハラハラして一度に続けて読めませんでした。
    途中でおトイレ行ったり 二階に行って降りて来たり…
    にゃんむすさんやムートンさんやリオンさんの緊迫した様子が伝わって来てその場にいない私まで緊張してしまいました。
    千くんが良い状況に向かってくれるとうれしいです!

    皆様の所で幸せいっぱいになったにゃんこさんたちのように
    千くんもなってくれればうれしいです。
    千くん 頑張れ❗️

  • #6

    みりあ (木曜日, 20 3月 2014 16:33)

    にゃんむすさん、ムートンさん、リオンさん、
    千君の保護、お疲れ様でした。
    怪我が治るといいですね。
    本当に、千の恵みがありますように。

  • #7

    ちーよん (木曜日, 20 3月 2014 20:47)

    千君、大変だったけど、良かったですね。これから治療もがんばってくださいね。

  • #8

    ジヨン母さん (木曜日, 20 3月 2014 20:53)

    千くん 良かった!
    ホントに猫の命を大切に思う皆さんの気持ちがひしひしと伝わりました
    これから、腫瘍の状態などで、千くんとの時間はどれくらいのものなのか分からなくて、根気が必要でしょうけど、一先ず、お疲れ様でした!

  • #9

    ひまわりママ (金曜日, 21 3月 2014 02:52)

    千君、怖い思いをしたね、でもきっと楽になるからね。今は先生の言うことをよく聞いて、傷を治すことだけを考えるんだよ。
    にゃんむすさん、よくがんばってくださいました。皆様の努力には本当に頭が下がります。写真を見て手が震えました。もし、うちの子がこんなだったらと思うと・・・。どうかどうか、よい方向に向かいますように。他の卒業生たちのように障害があっても思い切り生きていけますように。

  • #10

    まえがわまりな (金曜日, 21 3月 2014 14:33)

    保護活動お疲れ様です。
    そして、本当にありがとうございます。
    皆様の活動がなければ、淡路島では人間の勝手な行動で不幸になる猫はずっと増え続けていたと思います。

    近いうちに、おしちちゃんに会えることを楽しみにしています♪
    皆様の活動についてお話をお聞きしたいです。
    協力させてください(^_^)

  • #11

    なっつママ (金曜日, 21 3月 2014 14:37)

    去年の春生まれ、そして色の配色も我が家のなっつと同じ千くんがずっと心配でした。
    血だらけだけどきっと病気が何かわかるし、
    絶対に良くなると思うので悲惨なお顔だけど悲観は不要ですね。

    捕獲するときのドキドキは私も見ててたまりませんでした。
    なっつと兄弟、母猫を捕獲する時もそうでした。
    猫なんて触ったこともないし、どんな怪我をするか、
    逆に怪我をさせてしまうかも、と前日から緊張していました。
    更に捕獲当日の朝はこちらの気を察してか5匹の仔猫たちを隠してしまったのか、
    いつもいるはずの裏のお宅の庭にいなくて。
    母猫を捕獲してしまったら仔猫たちは探せるのか、
    ご飯を食べに来てくれなかったらどうしよう、と。
    幸い仔猫たちはお腹を空かせていたのか翌日から三日間に渡って1匹、2匹と食い意地の張った子から来たので順番に捕獲出来ました。

    母猫を捕獲した時は猫に怪我はなかったけど私と手伝ってくれた姑があちこち流血してました。
    素手で捕まえて段ボールに入れるときに抵抗されたのてすが、
    すんなり捕まえられたので気を抜きましたね。
    段ボールから出ようとする猫の力を初めて知りましたが、
    やっぱり必死に逃げようとするんですね。
    千くんも火事場の馬鹿力じゃないですけど恐怖で腫瘍の事なんて忘れて抵抗したのでしょうね。
    でも病気を治すため、人間は優しいとわかれば捕獲時にしたことも許してくれますよ。

    千くんの病気の回復を心より祈っています。
    早くうちのなっつみたいに元気なわんぱく坊主になりますように・・・・。

  • #12

    musubichan (金曜日, 21 3月 2014 21:01)

    みなさまあたたかいコメントをありがとうございます

    腫れものが悪い物でなかったので
    快復に向かっていると思います

    スタッフもみなさまのお言葉を楽しみに読ませていただいて
    おります
    とてもはげみになります
    ありがとうございます

    また千君の元気な姿をブログに載せますので
    楽しみにしていてくださいね