2014年

2月

02日

カリントウ~~~~~!!

 

お外で生きてきたクロマメとカリントウ

 

お魚を売ってる所で働いている方が隠れて時々

 

お魚をあげていました

 

干物を干してあった網を食いちぎり中の干物を盗まれた事が

 

2度続き、猫にもう餌をあげてはいけないときつく言われたそうです

 

じゅうぶんな餌を食べさせてあげられないまま

 

その方は東京へご家族に会いに数週間の滞在

 

にゃんむすが保護できたのはお腹が空いてて

 

キャリーに2匹で入ったからでした

 

漁港は食べ物がいっぱいあると思ってる人が多いのですが

 

探してもお魚が落ちているわけではありません

 

にゃんむすの猫もここから来た子がいますが

 

胃の中はビニールの塊が腸へ移動できずどんどんたまり

 

開腹手術でたくさん出て来ました

 

釣糸やワイヤーや金具もいっぱい

 

どれだけ飢えてごみをあさってきたのでしょうね

 

 

 

今日はカリントウたちに隠れて時々お魚をあげてくれてた方が

 

東京から戻って仕事をしていました

 

カリントウたちがどんなお魚が好きだったか聞くと

 

ガシラというお魚が大好きだったそうです

 

あいにく店頭に並んでいたのはキスでした

 

「あの子たちキスはそんなに喜ばないのよ」と

 

ならば、網を破って食べるくらいなら干物がいいかもと

 

さよりの干物をいただいて

 

紐で縛ってキャリーにぶらさげました

 

その方も水曜日なら仕事も休みで探しに行けると言うので

 

もしかしたら声を覚えていたら出てくるかもと

 

水曜日に一緒に探してもらうことになりました

 

 

 

里親であった人の家には捕獲機を置かせてもらってて

 

フードはドライより焼カツオの方が匂いがきついので

 

いくつかお渡しして姿を見かけたり誰かから見たという情報でも

 

お知らせくださるようお願いしてきました

 

捕獲機を置かせてもらう前に里親母が何度かにゃんむすに

 

電話をくれたケータイに電話をしました

 

出ません

 

着信履歴を見てかけてくるかなと思いましたが

 

かかってきません

 

自宅の方へ電話をすると父の方が出ました

 

保護したいので捕獲機を浦の山の方へ置かせていただきたいと

 

お願いしました

 

お留守の時にお家の敷地内に入るのはきっと嫌だろうと思ったので

 

でも、「家の方へ置いていいよ」と言ってくださり助かりました

 

何度か訪問させていただくので

 

車も門の前に停めさせていただくことを了解していただきました

 

先回は私とムートンが探していたら

 

家から出てきてまだ手を噛まれた事を言っていました

 

かりんとうを逃がしてから一度も逃がした事に対しての

 

謝罪とかは無く(謝罪してほしいわけではありませんが)

 

噛まれた事といたちの罠が暴れてゆがんでしまった事だけ

 

何度も言われ、カリントウの無事を祈ったり心配する言葉は

 

父からは聞くことはありませんでした

 

この日も「あれは猫なんかじゃない!猛獣や!」と

 

「食べるもんなんかいくらでもある!飢えるような事は無い」と

 

言いました

 

「3日間水も餌を与えず飢えさせていたちの罠にやっとかかった」と

 

 

3日間?

 

餌も?

 

水も?

 

飢えさせた?

 

私は1日くらいは絶食してお腹が空いて死にそうだと思ったことが

 

ありますが

 

3日間飲まず食わずっていったいどんなにお腹が空くんだろう?

 

 

コメントを書いてくださった娘さんかお嫁さんは

 

この事も知ってて

 

 

 

コメント欄に「かりんとうくん、くろまめちゃんに

 

愛情いっぱい注いでいた」と書いたのでしょうか?

 

3日間餌も水も与えない事をあなたの子供さんにできますか?

 

猫もお腹ってすくんですよ

 

朝ごはんあげても夕方にはお腹すいた~とご飯の催促を

 

うちの猫たちはしてきます

 

初めての猫ならともかく何匹も今まで飼ってきたお家です

 

でも、捕獲機を置きに行った時

 

ご近所の方が前の道路で猫がひかれて死んでて

 

カリントウたちの里親になった人の家の猫に似ているな~と思いながらも

 

山へ置きに行ったそうです

 

その方は「猫は?」と聞くと「最近姿が見えない」と答えたそうで

 

やっぱり死んでた子はここの家の猫だったんだと思ったと言っていました

 

 

里親父に今までの猫はどうしたか聞くと

 

「み~んな車にひかれ死んだ」と言いました

 

最初に保護部屋に一人で来た里親母は

 

「前の猫はいなくなった、誰かが連れていくんだろうか?」と

 

言っていました

 

淡路では外に猫を出すお家が多く、環境がよければ

 

それも猫にとっては幸せな事なのかもしれませんんが

 

里親様には人馴れしていないカリントウたちは

 

外に出たら迷子になるので絶対に出さないで欲しいとお願いしました

 

今回はださないしゲージもあるので大丈夫と言うので

 

いなくなった猫の事できっと外に出した事を後悔されたのだと

 

信じてお渡しすることになりました

 

でも、何匹も飼ってきてみ~んなひかれて死んだと言うって事は

 

どういう事なのかな

 

理解に苦しみますね

 

 

 

 ********************************************

 

追記

 

娘さんから3日の夜お詫びとカリントウを見つけてくれてありがとうと

 

メールをいただきました

 

お子さんと一緒にカリントウを探してくれていたと

 

 

そして3日間水も餌も与えていなかった事はなく

 

クロマメのゲージの隣に餌もトイレも置いていたのを

 

娘さんは見ておられたそうです

 

お父さんが何故ウソを言ったのかはわからないそうですが

 

家では食べていたと

 

いろんな思いもあり内心はおだやかではなかったと思いますが

 

娘さんと良いメールのやりとりができ

 

カリントウたちの幸せを心から祈ってくださっています

 

******************************

 

 

家に置かせてもらった捕獲機には

 

にゃんむすがちぎって入れた焼カツオより

 

少し大きめにちぎった焼カツオが入っていたので

 

「良かった~、新しい焼カツオをちゃんと入れてくれたんだ

 

保護しようと思ってくれたんだ」と胸をなでおろしました

 

でも、3日もたっても入らないという事は

 

もうこの家には戻って来ないということなんだろうと

 

ゆいいつ匂いの残っている砂(逃げられた日にすぐに砂を欲しいと

 

言ったのですがすでに捨ててあってわずかにオシッコで固まった砂が

 

トイレに張り付いていました)の匂いを頼りにここへ

 

戻ってくるのでは期待していましたが

 

場所を変えて捕獲機を置かなければと思いました

 

でもどこへ?

 

牛舎や納屋はいったいいくつあるんだろう?

 

見えるだけでも7~8か所は雨風をしのげる小屋などがある

 

細い道を越え、あても無く山へ向かった

 

小さな使っていないような小屋を超えたところに

 

平坦な場所が一か所あった

 

まわりは木々に囲まれている感じ

 

「神様カリントウの居場所を教えてください」と念じ

 

その場へキャリーを置いた

 

 

 

 

ここにしよう

 

 

紐でドアを縛り、キャリーにカリントウが入れば紐を引っ張るのだが

 

これはキャリーの後ろに押さえがないとうまくいかない

 

入ってから紐を手繰り寄せるまでに気づかれたらアウトだ

 

にゃんむすは実は無宗教なんだけど(というか海外生活が長く

 

あまり日本の宗教について知らないと言ったほうがいいかな)

 

でもね、神様の存在は信じています

 

今回捕獲機を寄付してくださったKさんから

 

 

2314時から尼ガ寺で節分護摩があり、

僕は法螺師と脇承仕で護摩行に行ってます

にゃんむすさんも遠くからでも「カリントウの無事保護願い」

「カリントウの足止め保護願い」を念じて下さい。

 

 

とメールをいただきました

 

節分まで待ちきれず家で一生懸命念じました

 

尼が寺の院主様は保護部屋の猫を迎えてくださった里親様でもあります

 

そしてリオンさんご夫婦も昨日保護部屋に来てくださって

 

 

 

カリントウのために徳島の猫神様のところへ行き

 

願いが猫神様に届くこの招き猫さまを保護部屋へ

 

 

 

 

下手くそな字で恥ずかしいですが

 

カリントウの帰りを待つクロマメのゲージのある部屋の高いところで

 

見守っていただく事にしました

 

 

 

カリントウたちを迎えていただいたのが1月23日

 

25日に「慣れないから返したい」と里親母から電話があり

 

逃げたカリントウをイタチの罠で捕まえて

 

里親父が「庭に放ってやれ」と言うので

 

里親母は「お姉さん(里親母はにゃんむすより年上だと思うが、何故か

 

にゃんむすの事をお姉さんと呼んでいた)

 

から預かった猫だからダメだ」って言ってくれたそうで

 

「絶対に庭になんか離さないで!逃げたら捕まらないから

 

そんな事しないでください」と頼みました

 

 

保護部屋に2時~3時くらい来ると言うので待っていました

 

でも、4時近くなってから

 

「やっぱりもう少し慣らしてみる」と

 

返すのをやめると言われました

 

そしてまた電話があり

 

「勝手な事を言って悪いけどなつこかったキジトラの子猫と

 

クロマメちゃんたちと交換してもらえないだろうか?」と

 

「イオちゃんは肝臓の病気でずっとお薬を飲ませないといけないですよ」と

 

伝えると「他にもらう子いないならやっぱりクロマメちゃんたちでいい」と

 

飼う気が無くなっているのに交換したい子がいなければ

 

やっぱり飼うって

 

そんな気持ちでこれから飼うの?

 

どんどん不安になり今まで前例がないけれど

 

返してもらえるようお願いに行こうかと思いました

 

 

そして28日「家族が噛まれたから返す」と連絡が入り

 

またイタチの罠で捕まえたと言うので

 

絶対に罠から出さないでそのまま罠ごと連れてきてくださいと頼みました

 

夜遅い時間の電話で飛んで行けないもどかしさと

 

カリントウが罠の中で一晩過ごすのかと思うと可愛そうでなかなか

 

寝付かれなかった

 

でも、これであの子たちが帰ってくるという安堵もあり

 

返す気持ちになってくれて良かったと思いました

 

きっとなつこい猫だったら何も問題なく

 

のどかな田舎のお家で猫も人も幸せに過ごせたろうと

 

思うと

 

あの時カリントウたちが慣れていないからほかの猫が

 

入ってきたら連絡するからとは言ったけど

 

もっと私が強くこの子たちはまだ譲渡は無理ですと

 

言うべきだったと後悔しました

 

 

 

 

 

Kさんの寄付してくださった捕獲機は

 

踏み板を踏むと扉が落ちるタイプで

 

運びやすく、餌も起きやすく

 

とても使いやすい物です さよりの干し物を入れました

 

カリントウを捕まえたと言うイタチの罠は

 

鋭い鉄のフックが上から吊り下げてあって

 

こんな危ない物で子猫を捕まえるなんてと罠を見て驚きました

 

それも2度も!

 

里親父は言いました

 

「あれだけ暴れたら怪我しとるだろうな」と

 

恐ろしくなって罠の下に敷いてあった新聞紙に血が落ちていないか

 

確認しました

 

血は落ちていなかったけどフックの先に毛がこびりついていました

 

どうかどうか怪我していませんように

 

怪我が化膿したりしませんように

 

一晩その罠に入ってたかりんとうは

 

うるさいからと家の外に置いたそうです

 

お腹が死ぬほど空いて、怖い思いをして

 

寒い夜を過ごして

 

そしてキャリーに外で移しかえようとして逃げられたのです

 

 

 

 

草むらに向かって「カリントウ~迎えに来たよ~

 

帰るよ~!クロマメが待ってるよ~」と呼びかけ

 

子猫の鳴きまねをしました「ニャアニャア~」と

 

すると草のしげみの中から聞こえてきました

 

「ニャア~ニャ~ニャ~」

 

小さな子猫の声です

 

 

もう一度「ニャアニャア」と鳴き真似すると

 

「ニャアニャアニャアニャア」とたくさん鳴きます

 

 

そして↑の写真中央の目が見えますか?

 

カリントウです!!

 

無事な姿を見てうれしさと焦りとで頭はパニック

 

にゃんむす落ち着け!

 

確実に保護するにはキャリーでは無理かも

 

 

速足でその場を去り

 

家の敷地内にあった捕獲機を取りに行き

 

戻りました

 

姿が見えません

 

速足で動いたらからびっくりさせてしまったんだ

 

バカ何やっての!もっと慎重にしないと

 

自分のアホさがうらめしい

 

 

 

しばらく鳴きまねで呼んでいると

 

また「ニャアニャア」と

 

 

鳴きながらにゃんむすの方へ近づいてきます

 

「カリントウ!帰るよ!おいで」

 

とその時、後方の山の方から話声が

 

やばい誰か来る!

 

お母さんと小さな娘さんとリードをしている柴犬が1匹と

 

リードをしていない柴犬が1匹

 

どうしてこんな時に限って~~~~

 

「何してるの?」

 

必死で笑顔で「子猫が逃げてしまって、今ここで見つけたんです」

 

犬はワホワホッ寄ってくる

 

子供も「おばちゃん何してん~」と

 

「子猫がね、逃げちゃってね」焦りまくって説明するにゃんむすに

 

お母さんも察してくれて犬を引っ張り

 

もう1匹の犬を呼んでお子さんの手をつなぎ過ぎ去って行きました

 

草むらを見ると

 

 

わ~~~~ん(>_<)

 

カリントウがいない~~~

 

どこへ行ったの~~~

 

遠くまで走って行ってないといいけど

 

生い茂る草の裏側に行ってみるといました!

 

捕獲機を浦にまわした方がいいのか

 

また同じ場所に戻るほうがいいのか

 

もう魚の匂いには気づいてるはずだから

 

戻ってくるのにかけよう!

 

じっと待っているとまた声が聞こえてきました

 

「ニャアニャア」にゃんむすも「ニャアニャア」

 

 

 

 

 

 

こんなにはっきり顔が見えてるのに~~~

 

しばらくにゃんむすが動かないのを確認すると

 

カリントウがそろりそろりと捕獲機の方へ向かいました

 

 

 

動画の声はにゃんむすの鳴き声でカリントウの声はとっても小さいです

 

 

 

もう、捕獲機に入ったカリントウを見て気が抜けて

 

一人で号泣

 

カリントウ~~~~良かった~~~

 

あきらめちゃダメだよね

 

私達があきらめたらこの子は山でひっそり死んでしまうか

 

これから長い長い年月を飢えと闘いながら

 

人に追われながら生き延びても最後は車にひかれてしまうかもしれないのだ

 

 

 

尼が寺の神様の力、猫神様の力、そしてみなさんのカリントウの無事に

 

保護できますようにという祈りが大きな力となって

 

カリントウの場所を教えてくれてカリントウを呼び寄せてくれたと

 

信じています

 

ありがとうございます

 

ありがとうございます

 

本当に本当にありがとうございます

 

 

 

 

いつもある軽トラが無いのでお留守のようでしたので

 

玄関のドアにカリントウを保護できた事と

 

捕獲機を持って帰った事を書いて貼ってきました

 

 

 

クロマメのいるゲージに入って

 

喉も乾いているだろうからウエットにお湯を少し混ぜてあげました

 

ものすごい勢いで食べます

 

もっともっとと手を延ばし

 

3度もおかわりしました

 

里親父は「食べるものがたくさんあってお腹いっぱいだったら

 

捕獲機に入らないんじゃないか」と言っていましたが

 

生後3か月の子猫が知らない場所で食べ物を見つけることが

 

できない事をわかってもらえたかしら

 

 

少し時間を置いて夕ご飯の時間になり

 

もう食べないかなと思いながらもいつもの量のフードをあげると

 

器を手で引き寄せがつがつと一気に食べました

 

どれだけお腹がすいてたんだろうね

 

 

 

知らせに駆け付けたムートンとホクホクさんの顔を見て

 

またまた泣けてきました

 

みんなで泣いてカリントウの保護を喜び

 

ホクホクさんがお祝いしなくちゃと

 

いちご大福を走って買いに行ってくれて保護部屋で食べました

 

美味しかった~~~~

 

あーもんさんが「わ~~~ん私も行きたい~」と

 

泣いていましたが

 

たくさんの方がカリントウを心配してくださっています

 

 

 

あーもんさんが無事に保護できた事をみなさんにお知らせしてくれたので

 

にゃんむすもほっとしてゆっくり記事を書く事ができました

 

 

 

 

ムートンがイタチの罠や、山で怪我をしていないか

 

体を触って確認してくれました

 

首にかさぶたのようなものができているので

 

やはりフックで少し引っ掻けたか、山の木々でこすったのかな

 

大きな怪我はなさそうです

 

 

 

こうしてまたカリントウとクロマメが

 

そろってにゃん袋で寝る姿が見られるなんて

 

きっとまだまだ人を信じて甘えるのには時間がかかるかもしれないけれど

 

カリントウ大好きだよ

 

おかえりなさい

 

よく頑張って生きてくれてましたね

 

行方が分からなくなって5日目

 

一人で真っ暗な山での夜は怖かったろうね

 

寒かったろうね

 

もう2度とこんな思いをさせたりしないからね

 

 

カリントウが無事に帰ってきましたので

 

 

コメント欄も書き込みができるようにします

 

でも、どうかみなさま

 

カリントウたちを愛情いっぱい注いでいたと信じている

 

里親になった人たちを責めないでください

 

彼らは何も悪いことはしていないのです

 

可愛そうな猫を兄弟そろって助けてやろうと

 

優しい気持ちで猫との生活を楽しみにしていたのは事実です

 

 

一番悪いのはカリントウたちが幸せになって欲しいと心から願っているのに

 

人慣れしていないこの子たちを渡したにゃんむすなのです

 

コメント欄で誰かを責めるコメントは読ませていただいてから

 

削除することになります

 

争いは何も良いものをうみません

 

またいつものようにこの可愛い子たちと一緒に

 

楽しいブログでのお付き合いをよろしくお願いいたします

 

そしてたくさんの方から探すお手伝いをと申し出ていただき

 

 

本当に心強かったです

 

今回は限られた住人の方だけが使う道や敷地だったので

 

お願いできませんでしたが

 

いつかまたお願いすることがあると思います

 

その時はどうぞよろしくお願いいたします

 

本当にみなさまありがとうございました

 

 

 

では今日もあーもんさん、POPTEKOさんのブログへ行ってみましょう~

 

 

http://aamonndaisuki2.blog.fc2.com/

 

http://blog.goo.ne.jp/popteko

 

 

 

 

コメント: 62 (ディスカッションは終了しました。)
  • #1

    ひーたん (日曜日, 02 2月 2014 22:57)

    お帰りなさい、カリントウ君♪
    またくろまめちゃんと一緒で嬉しいね。
    私も含めて、たくさんの人がいっぱい心配してたんだよ~。
    大きな怪我もなく無事でほんとによかった。
    にゃんむすさんもお疲れ様でしたね。



  • #2

    ジヨン母さん (日曜日, 02 2月 2014 22:59)

    ほんとにほんとに良かった!
    その一言に尽きます
    捕獲の瞬間の動画を見て娘と号泣しました!

    ホントにお疲れさまでした

  • #3

    らー子 (日曜日, 02 2月 2014 23:08)

    よかった~本当に本当によかった~
    動画を息を止めてみていました。
    にゃんむすさんの「かりんとう~」って声ですべてが伝わってきました。
    一緒にワーワー泣いてしまいました。
    ほんとにほんとうにありがとう!
    元気で生きててくれてありがとう!

    みんな善意からなんですものね。
    にゃんむすさんの言うとおりだと思います。

    今晩はゆっくりお風呂に入ってぐっすり眠って下さいね。
    ほんとにほんとによかった~

  • #4

    ローラ父 (日曜日, 02 2月 2014 23:08)

    愛は勝ですね。

    にゃん袋の写真…涙が出ました。

    行動力、素晴らしいです。

    でも自分を責めないでくださいね。

    ありがとうございました。

  • #5

    倉敷のC (日曜日, 02 2月 2014 23:09)

    良かった。良かった。良かった。
    本当に良かった。かりんと君、おかえり。
    にゃんむすさん、そして保護部屋のみなさん、ありがとうございます。
    記事を読みながら、泣いてしまいましたが、最後は嬉し涙になりました。

  • #6

    あこ (日曜日, 02 2月 2014 23:11)

    涙がとまりません。
    本当に良かった!本当に本当に良かったです!

    初めてのコメントですが、ブログはずっと読ませていただいています。
    あまりに感動して思わず…(*^_^*)

    にゃんむすさん、ありがとう&お疲れさまでした。
    保護猫ちゃん達、みんな幸せになれますように。
    うちにも徳島の保護猫が2匹います。
    大切に育てようと改めて思いました。
    そしていつか3匹目を迎えることが出来るなら、にゃんむすさん達の愛情をいっぱい受けた子がいいなぁと思っております。


  • #7

    シドのかあさん (日曜日, 02 2月 2014 23:15)

    よかったよかった、本当によかったあああああ!
    にゃんむすさん、本当にありがとうございました。お疲れ様でした!

    ブログ読者の皆様のかりんとうへの祈りの心が、きっと猫神様にとどいて、あんな広い場所で、かりんとうとにゃんむすさんを出会わせてくれたのだと思います。

    ああああ、かりんとう、ほんとうによかった。
    もうお外で恐い思いしなくてもいいんだよ。
    くろまめと一緒に、運命の家族様を探そうね。
    今回はちょっと猫神様がまちがっちゃっただけ。もちろんにゃんむすさんたちスタッフさんのせいでも、他の誰のせいでもない。ちょっと縁がこんがらがっちゃっただけ。
    だから猫神様、ちゃんとくろまめとかりんとうをもう一度セットで保護部屋に帰ってこれるようにしてくれたんです。

    ご飯をいっぱい食べるかりんとうをみて、ほんとによかったと心から思いました。

    ここしばらく、毎日「かりんとうくんがね、かりんとうくんがね・・・」と話しかけていたら、なんだかやきもち妬いてるみたいにつれないうちのシド君。
    いや、君の同郷の子のことだから心配でしょう、といっても通じずwww。
    でもことあるごとに、「かりんとうくんが無事で帰ってきますように」とつぶやいていた甲斐がありました。
    スタッフの皆様、本当にお疲れ様でした。そして、ありがとうございました。

  • #8

    クロエ (日曜日, 02 2月 2014 23:20)

    かりんとうくん、よかった‼︎
    にゃんむすさん、祈りが通じてよかったですね!

    かりんとう君をひきとろうとした、ご家族に似た家族が知人にいます。
    「家族全員猫好きで、猫を切らしたことがない」家庭です。

    その家では、猫は外飼いが当然で、3〜4年で猫はいなくなるもの、というのが

  • #9

    なっつママ (日曜日, 02 2月 2014 23:29)

    初めまして。
    いつもにゃんむすさんとあーもんさんのブログを楽しみにしている者です。

    かりんとう君の行方がわからなくなったと思ったらにゃんむすさんのブログから記事が消え、ずっと心配していました。
    にゃんむすさんや保護部屋の皆さんの帰ってきて!という思いがかりんとう君に届いたんですね、
    本当に良かった。

    かりんとう君の心と体の傷が早く癒えますように・・・・。

  • #10

    はな (日曜日, 02 2月 2014 23:31)

    よかった!よかったー!今度はきっと本当のお母さんに出会えるね!
    保護部屋のみなさま、本当にお疲れ様でした。
    わたしが言うことではないのは、重々、承知のうえですが、今度は本当に信頼できる方にお譲りしてください!どうかどうか、宜しくお願い致します。

  • #11

    ポピィの母 (日曜日, 02 2月 2014 23:38)

    ご無沙汰しています。かりんとう君がいなくなった記事を見て電車の中で泣いてしまいました。うちの懐かないリーヤが外に出たらと思うと他人事ではありません。本当に良かった。にゃんむすさんや皆さんの愛の力ですね。色々思う事はありますが、あえて書きません。皆さんのご苦労をいつも拝見して応援しています。皆さんは本当に素敵です。ポピィ君と出会えて本当に感謝しています。

  • #12

    三男三女猫ママ (日曜日, 02 2月 2014 23:50)

    はじめまして、にゃんむすびの皆様をかげながら応援させていただいているものです。
    かりんとうくんが見つかって本当よかったです。
    かりんとうくんがいなくなって以来、心配でにゃんむすさん、あーもんさんのブログを一日に何度も何度も拝見していました。
    元気なかりんとうくんを保護できて本当によかったですね、お疲れ様でした。
    かりんとうくんはにゃんむすさんの声がわかったんでしょうね。
    保護活動をされていると辛いことや悲しいこともたくさんたくさんあると思いますが、どうか皆様頑張ってください。
    温かくて楽しいにゃんむすさんとあーもんさんのブログこれからも楽しみにしています。

  • #13

    噂の神戸SSアメリオさつきままん (日曜日, 02 2月 2014 23:54)

    かりんとうお腹すいたね
    すきっ腹に一気食いはスーパー下痢にならないかな?
    でも今日からクロマメとにゃん袋でぬくぬくで
    安心して横になって眠れるね^^
    にゃんむすさん、連絡ありがとうございました

  • #14

    クロエ (日曜日, 02 2月 2014 23:54)

    ごめんなさい。操作を誤ってしまいました。

    その家族にとっては、猫は長くても3〜4年でいなくなるもの、という認識なのです。

    もちろん、避妊なんてしません。ご主人は、どんなに溺愛していても、発情したらその猫をいつも山へ捨てに行き、「嫁にだした」というのです。

    今この家にいる猫は、奥様がご主人の目を盗んで、避妊手術した猫で、今6歳です。ご主人は発情せず、毎日外から帰ってきた猫を溺愛し続けています。

    かりんとう君を引き取ろうとしたご家族も、たとえ猫好きであっても、ご主人と娘さんや奥様はそれぞれ違う考え方であって、更に、にゃんむすさま達やにゃんむすさま達を支援する人々とは、さらに相容れない考えの持ち主だったのではないでしょうか?

    私も知人の猫の飼い方は、全く賛同できませんし、正直人格を疑ってしまいます。

    ただ、こういう考えの猫好き、って人も確かにいるんですよ。信じられないのですが…

    かりんとう君もクロマメちゃんも次は、にゃんむすさま達の考える猫の幸せと価値観が同じ方に見初めて貰えるといいですね。いや、必ず現れますよ‼︎

  • #15

    ミーニャまま (日曜日, 02 2月 2014 23:58)

    カリントウ君お帰りなさい!
    本当に良かったですね‼︎
    保護するまでの文章を読みながら
    まるでにゃんむすさんと一緒に保護に同行してるかの様に
    ハラハラドキドキしました。
    気付いたら手に汗が…(゚o゚;;
    にゃんむすさんお疲れさまでした!
    スタッフの皆さんもホッとされてることでしょう(>_<)
    寝不足でお疲れのことと思いますので
    ゆっくり休んで下さいね!

  • #16

    O.Y (月曜日, 03 2月 2014 00:00)

    皆さんの気持ちが 祈りが届いたのですね❗️

    よかった よかった 本当によかった。

    にゃんむすさん お疲れ様でした!

    よかった〜(^o^)

  • #17

    ルッチの母ちゃん。 (月曜日, 03 2月 2014 00:00)

    よかったですね~(´;ω;`)
    お帰りなさい~カリントウ君!!!

    保護部屋の方達も心労と体力とお疲れ様でした(ノДT)


  • #18

    たまのとーちゃん (月曜日, 03 2月 2014 00:11)

    にゃんむすさん、本当にありがとう。

    いろいろ言いたい事はあるけれど、今は只々ありがとう。

  • #19

    コハク母 (月曜日, 03 2月 2014)

    かりんとう君、おかえりなさい。
    本当に本当に無事で良かったです(T ^ T)

    にゃんむすさん、本当にお疲れ様でした。
    ゆっくり休んで下さいね(*^_^*)

  • #20

    ねもの同居人 (月曜日, 03 2月 2014 00:21)

    カリントウ君ほんとに良かったです。
    猫の神様が奇跡を起こしてくれたのですね。神様有難う御座います!
    カリントウ君きっとにゃんむすさんの声を覚えてたんですね!
    動画の最後のにゃんむすさんの声に涙が止まりません。。
    無事で本当に良かったです。
    スタッフのみなさん、今日はゆっくり寝て下さいね。
    そして愛情いっぱいでカリントウ君の心の傷を癒してあげて下さい。
    本当に良かったです。

  • #21

    naga・おうきょの里親 (月曜日, 03 2月 2014 00:31)

    ほんとうによかった。にゃんむすさん、スタッフの皆様お疲れ様
    でした。
    ワンニャンの子たちは、皆おうきょにとって他人(他猫?)とは
    思えないのですよ。同じ釜の飯ならぬカリカリで助けてもらった
    義兄弟とでも言うべきか…(もちろん、全ての猫たちの幸せをいつも願っていますが。)
    にゃんむすさんが、かりんとうくんやワンニャンの子たちの嬉しいこと、そして辛いことも公開してくれることに、意義があると感じます。
    かりんとうくんの無事を一緒に祈ることができてよかったです。

  • #22

    ラテまま★ (月曜日, 03 2月 2014)

    居てもたってもおられずヽ(≧Д≦)ノ !!
    何度も何度も更新を待ちました (ノД`)ハァ...

    そして Σ(・ω・ブログのタイトルだけで雄叫び&号泣でした(ΩДΩ)
    よかったよぉ~~~~~(ΩДΩ)
    ゥヮ──。゚(。pдq。)゚。──ン!!
    収集がつかないほどパソコンの前で泣きましたょ

    おきゃ~q(≧∇≦*)(*≧∇≦)p~りぃ~
     

  • #23

    ノアママ (月曜日, 03 2月 2014 00:51)

    良かった。本当に良かった。
    いなくなってから、ノアの血縁猫という事もあり、ずっとずっと気になっていました。
    ノアに話し掛けながら、この数日間、ずっと祈っていました。
    にゃんむすさんに、何度もメールしようかと思いつつ、邪魔になってはいけないとやめておきました。
    今日のコメント欄を見て、同じ様に思ってくださってる方が沢山いる事も嬉しかったです。
    私が言うのもなんですが、皆さんありがとう。
    にゃんむすさんも、ありがとう。
    帰ってきてくれたカリントウ、本当にありがとう。
    そして、おかえりなさい。

  • #24

    花泉 (月曜日, 03 2月 2014 01:26)

    ほんとうに、よかったです。
    *・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

  • #25

    ぽてと (月曜日, 03 2月 2014 01:35)


    かりんとう、お帰り。良かった良かった良かったよ。

    にゃんむすさんの行動力のたまもので、声を覚えていたから出てきた気がします。
    (僕達を可愛がってくれたオバチャンの声だ!と)

    でも沢山の人が、かりんとうの無事を祈った「念」っていうのも確かにあると思います。

    お疲れ様でした。

  • #26

    まるのハハ (月曜日, 03 2月 2014 02:07)

    ありがとう。
    おかえり~かりんとうちゃん。
    よかった。
    今度は本当のお家をみつけてね。
    うちのネコはまるといいます。
    徳島県愛護センターから譲ってもらいました。
    もうすぐ三歳です。
    うちの子になって二年三ヶ月です。
    噛みますよ。うちに来た当時、私は毎日流血(T_T)
    おもちゃは即分解。カーテン、障子ボロボロ。
    今は流血はなくなりましたが引っかき傷はたえません。
    でも私のお腹をふみふみして腕枕で寝る天使の寝顔。
    宝物です。
    だいじにします。
    かりんとうちゃん、くろまめちゃんのしあわせを祈っています。

  • #27

    ちー (月曜日, 03 2月 2014 04:41)

    昨日もコメントさせていただきましたが、本当に良かった。にゃんむすさんやスタッフの皆様のご心情やご配慮をお察しいたします。
    怖い思いをしたかりんとうが、一日も早く嫌な事を忘れて幸せを掴めますように。皆様の愛情に包まれていれば、直ぐに忘れますよね。大事に至らなくて良かった、良かった。

  • #28

    旬とじゅんとふじことまーしーの母ちゃん (月曜日, 03 2月 2014)

    とにかく無事に帰ってこれて良かったです。にゃんむすさん、おつかれさまです。
    我が家も昔は外と行き来自由でした。同居の義両親が何回言っても玄関を開けたままにしていて、私も強く言えなかったからです。でも、途中から「絶対にだめ」と思い「開けたらすぐ閉める」ってとにかく徹底しています。
    考え方の違う人はいるんですよね、残念ながら。
    赤い糸の相手が見つかりますように。

  • #29

    ハクゆずパパ&ママ (月曜日, 03 2月 2014 07:31)

    かりんとう君~(>_<)

    本当に良かった!!無事皆様の元へ帰ることができて!

    動画を拝見し泣けちゃいました。

    かりんとう君、くろまめちゃんとしばらくは保護部屋でゆっくりと過ごしてね♪

  • #30

    Ueda (月曜日, 03 2月 2014 09:51)


    涙が止まりせん。
    今、仕事中なのに止まりません。
    本当に良かった。良かった。良かった。

    かりんとう~お帰り。良かったね。

    にゃんむすびのスタッフの方々や、
    たくさんの方々の祈りのお蔭ですね。

    本当に良かった。

    我が家も同じ黒猫:しじみ(シシ)をにゃんむすびさんから
    家族に迎えさせていただいたので、
    主人と一緒に心を痛めていました。

    無事にかりんとうが戻って来たことを、
    主人にもメールしました。

    動物を保護をして、人に譲るということが、
    どれだけ難しいか再確認しました。
    どれかで優しそうに見えても、
    どれだけ動物が好きそうに見えても、
    実際は…わからないものですね。

    あぁ~でもほんとに良かった。

    我が家のしじみにも、
    『お友達のかりんとうが、無事に戻って来たよ。』って
    家に戻ったら伝えます。

    スタッフの皆様…お疲れさまでした。

  • #31

    ソフィーの母 (月曜日, 03 2月 2014 12:00)


     よかった!
    本当によかった!!
    娘といとこと皆で祈っていました

     かりんとう♡
    これからは幸せがいっぱいだよ。

     にゃんむすさん♡
    あなたの真っ直ぐで優しい心が大好きです
    お疲れ様でした
    淡路に行きたくなっちゃったなぁ。。

  • #32

    コチャピ (月曜日, 03 2月 2014 12:00)

    ドキドキバクバクしながら記事を読ませていただきました
    良かった~、本当に良かったです!
    にゃんむすさんの強い思いが、かりんとうくんを呼び寄せたんですね
    クロマメちゃんとふたり一緒の姿に、感涙です。
    にゃんむすさん、本当にありがとうございました。
    カリントウくんクロマメちゃん、そして保護っこ達みんなの幸せを
    心から祈っています。

  • #33

    あむうしかぁさん (月曜日, 03 2月 2014 12:25)

    かりんとう本当によかったよ。
    本当に本当によかったよ。

    朝から号泣!
    皆さんのコメントでまた号泣。

    本当ににゃんむすさんありがとう。

  • #34

    リオン (月曜日, 03 2月 2014 12:35)

    見つけても 怯えていてすぐには 保護できないと思ってました
    とにかく 無事を確認して
    ごはんだけでも食べさせてあげたいと願ってました
    かりんとうは ちゃんと覚えてて
    にゃんむすさんの声にちゃんと答えてましたね
    おかえり かりんとう
    良く頑張ったね

  • #35

    テイラー (月曜日, 03 2月 2014 12:56)

    かりんとう君のことで私の心もふさいでました…
    が!猫の神様っているんですね!
    にゃんむすさんが捕獲機置いた場所にかりんとう君が現れるなんて!
    涙溢れて本当に良かったと安堵しました
    かりんとう君、幸せになるんだよ

  • #36

    猫大好き (月曜日, 03 2月 2014 16:08)

    お疲れ様でした!動画を見て泣いてしまいました。見付かって良かったですね。ところで非難のコメントは削除するとおっしゃられてましたが本当は載せた方が良いと思います。にゃんむすさんは上手にお書きになられてましたが腹の中はこんなものじゃないと思います。他の愛護団体の方もこのブログを見られてると思いますしこの里親は他の愛護団体からまた猫を貰って同じ事をすると思いますよ。淡路でしたら大きな一軒家ですし知らない団体でしたらお渡ししてしまうと思います。娘さんの事を思ってこの様な書き方をされてると思いますが読んでる私の方がムカムカしてました。舐めてるとしか思えません!私も猫2匹と暮らしてますので…里親次第で猫の運命が変わります。綺麗事は抜きにしましょう。大事な命ですので。でも本当にお疲れ様でした。眠れなかったと思います。

  • #37

    ミルミル (月曜日, 03 2月 2014 16:47)

    ブログ毎回読ませて頂いてます。私は地域の仲間と細々と手術、保護、里親探しをしています。黒猫を飼っているからか、保護活動をしているからか、今回のかりんとうの件は他人事とは思えず、行方不明になった日のブログを読んでから気分が落ち込み悲しく憂鬱な毎日でしたので今回の記事を読んで「よかった…本当によかった…」と涙が止まりませんでした…(T-T)
    改めて何があっても諦めてはいけない事、里親探しは慎重にならざるをえない事を考えさせられました。人柄、環境、責任(経済)能力、、、欲をいえばキリがなく、また私がそこまでいえる立場か?!と情けないですが悶々と悩む時もあります。嫌な気分になる時もあります。ただ一番は猫の幸せですから、その為に聞きにくい事や言い難い事もハッキリ伝えるようにしています。保護した猫のこれからの一生を左右するのは保護した人間ですから…。
    長々とすいません。これからも頑張ってください。いつも影ながら応援しています。かりんとう含め保護部屋全ての子の幸せを心から願っております。

  • #38

    fukiko (月曜日, 03 2月 2014 17:48)

    にゃんむすさん、保護部屋の皆さん、本当に本当にお疲れ様でした。
    泣けちゃう・・・。

    色々あるけど終わりよければすべてよしですよね。
    二度とこんなことは嫌だけど・・・。
    にゃんむすさんの粘り強さのおかげで
    また一匹の命が救われましたね。

    TNRを一緒にしている仲間が
    にゃんむすさんやムートンさん達のファンです。
    いつかみんなで淡路島にお邪魔するのが今の夢です。
    京都からみなさんの活動を応援しています。

  • #39

    fukiko (月曜日, 03 2月 2014 18:15)

    お名前間違って失礼しました。
    ただいま、うちにはムートンを使って人馴れ練習中の猫がいるもので、とい言い訳(笑)
    あーもんさん、ごめんなさい。

  • #40

    猫大好きさんと同じ意見です (月曜日, 03 2月 2014 18:22)

    ブログの内容を見れば、にゃんむすさんが怒っているのは明らかなのに、「里親様を責めないで、悪いのは譲渡したにゃんむすです。」ってコメントは何か変だと思います。

    「こんなことしやがって、ふざけんなバカ」と素直に書いたら良いと思います。コメント欄も炎上しても良いんじゃないでしょうか。

  • #41

    ヨッピー (月曜日, 03 2月 2014 18:28)

    脱力してしまってコメント書けないわ。また後で…
    にゃんむすさん、ありがとう。

  • #42

    通りすがり (月曜日, 03 2月 2014 19:11)

    猫ちゃんが無事に帰って来てよかったですね。
    にゃんむすびさんが書いておられるように、非難
    や中傷は削除されるほうがよいかと思います。

    前回の記事で、観覧のみなさまには充分伝わって
    また、ホノボノとしたブログに戻り心が癒されています

  • #43

    ロックの母 (月曜日, 03 2月 2014 19:22)

    初めてコメントさせていただきます。
    家族と皆で祈っておりました。涙が止まりません。
    カリントウくん、おかえりなさい☆
    寒い寒いお外で、暗い夜を独りで何回迎えたことでしょう。
    よく生きていてくれましたね。ありがとう。
    きっと、皆さんの願いと祈りが届き、
    大好きなにゃんむすさんの声が聞こえたから
    声を頼りに出てきてくれたのだと思います!
    本当に、本当に、良かった。

    にゃんむすさん、スタッフの皆様、ゆっくり眠れない日が続いたと思います。
    本当に、お疲れ様でした。
    そして、いつも、ありがとうございます。

    私は、にゃんむすさんからロックを譲り受けて本当に良かったと思っています。(もちろんスタッフの皆様や保護してくださった方、ご支援してくださった方皆様もです)
    いたずらっ子で暴れん坊の甘えん坊(笑)
    体が弱く目が離せない子です。
    でも、何があってもこの子は絶対に手放してあげないんだからぁ~って言っています。
    どうかご自分を責めないで下さいね。
    私もロックも主人も、にゃんむすさんが大好きです!!

  • #44

    森本 (月曜日, 03 2月 2014 19:54)

    私は批判的なコメントを残す事に賛成です。
    観覧の皆さんににゃんむすさんの想いが伝わっても肝心の里親に伝わっていなければ意味がありません。

    未だに謝罪の言葉の一つも無いあたり里親は全く反省していないどころか自分達がカリントウにどれだけ非道い仕打ちをしたか理解していないと思います。

    最初はみんな善意から始まった事だからと甘い事を言って何も咎め無ければまたどこかで同じ悲劇が繰り返される気がしてなりません。
    解らせるべきだと思います、3日間も水もご飯も与えないなんていう行いは少なくとも猫に対して愛情深い人間がする所業では無いということを。

    里親だけに対してでは無く、このブログを御覧になっている多くの人ににゃんむすさんがどれだけの想いを背負って保護活動しているかを伝える為にも全容を残すべきです。
    気分を害する人がいるとしてもそれほどに命とは重いものだと私は思うのです。

  • #45

    ちーよん (月曜日, 03 2月 2014 20:41)

    かりんとうくん、戻ってくれてありがとう。
    ちやんむす様、本当にお疲れ様でございました。

  • #46

    やれやれ (月曜日, 03 2月 2014 21:34)

    かりんとうくん・・おかえり・・あんなとこ行かなくてよかったね
    3日も餌を与えずに 猛獣とは あんた血が通って無いわ
    そんな親に育てられた子は無神経に育ちますわな
    又、その親に育てられた孫は無神経に育つわな 怖い怖い
    にゃんむす様ご苦労様でした。これからもずっと応援しております。
    あまり自分を責めないでください あなたは、けして悪くありませんので。

  • #47

    ぽてと (月曜日, 03 2月 2014 21:50)


    3日間って、猫にとっては10日程度に相当するのではないでしょうか。
    飲まず食わずで10日間。

  • #48

    猫はっちゃん (月曜日, 03 2月 2014 23:41)

    カリントウくんよく頑張ったね。怖かったね。辛かったね。
    捕獲器に入ってくれて本当によかった~。祈るような気持ちで動画を見てしまいました。

    もう二度とこのような里親希望者に猫を渡さないよう細心の注意を払ってくださいね!
    よく里親探しのサイトで拝見しますがもっと条件を詳しく付けるべきだと思います。迎えにきてくれたらオッケーのような表現は今のご時世危険すぎます。知人の猫もそれで大変な目に合いました。
    特に今回は同じ島内のお宅なら、訪問して家族にも会って色々と確認してから譲渡するかどうか判断できたはずです。

    にゃんむすさん達を責めるつもりはありませんがこれからはそういう用心も必要なのではないでしょうか。何かあってからでは遅いですから。

    そしてこの里親は金輪際、猫だけでなく動物を飼う事を止めていただきたい!
    命を預かるという意識レベルが低すぎます!ペットを飼うなんておこがましい!

    と思いますが削除ですかね?

  • #49

    森本 (火曜日, 04 2月 2014 00:58)

    猫はっちゃんさん

    >>訪問して家族にもあっていろいろ確認してから譲渡

    そんなことはにゃんむすさんも解っておられると思いますよ。しかしにゃんむすさんをはじめ保護活動しておられる方々は仕事で保護活動をしているわけではありません。直接お聞きしたわけではありませんが、恐らく皆さん家庭をお持ちでその忙しい合間を縫って善意で活動しておられるのだと思います。

    そして善意は無限ではありません。有限です。全員に暖かいベッドを用意してあげたい、もっとこうしてあげたい、本当はこうするべきと思っていても限界があります。それでもその限られた善意の中で出来るだけ多くの命を救う為に苦悩し、奔走して、多くのしんどい選択をしておられるのでは無いでしょうか。
    頭で解っていても何も実行していない私はにゃんむすさん達に頭が挙がりません。

    私たち部外者が理想論を掲げるのは簡単です。でもそれを実現させるのは簡単では無いのです。

  • #50

    吹田のH.H (火曜日, 04 2月 2014 01:58)

    にゃんむすさん、ご無沙汰しております。先ずはかりんとう君が無事で良かったです。コメント書くのが苦手なのですが…、2日前に居なくなった記事を読み、画像に向かって語りかけ祈り、今日は安堵で涙が出ました。話がズレるかもしれませんが、率直な気持ちを書かせて下さい。私は猫を飼った事がなく嫌いではないけれど、どう接して良いのか解らず以前はどちらかと言うと苦手でした。ですので猫に関する知識は全くありませんでしたが近所の耳をカットされたノラ猫と出会い喧嘩で噛まれたのかと毎日心配で見に行く内に仲良くなってしまい、姿は違うけど人間と同等としか思えない妙な感覚を持ってしまいました。餌やりの方に声をかけ話を聴き猫という生き物について調べる中で虐待や保護や地域猫活動がある事を知りました。猫好きな方と嫌いな方・好意的な方との捉え方に非常に温度差があるとも感じました。例えば猫ちゃんのいる場所で知らない方とお話する機会が増えたのですが長年何度も猫を慈しみ飼って来られた方も年配者の為かたいてい耳カットがどういう意味なのかは存知ありません。私に限った事かもしれませんが私は猫ではなく猫好きさんが苦手です。何度かノラ猫を連れて帰ろうかと思ったのですが色々な所で目にする知識の薄い方や苦手と言ってる方に対する猫好きの方の激しい感情を目にすると隔たりを感じ、飼う場合は少しの失敗も許されないんだと勇気がなくなり怖くなるのです。今回4度目ですがノラ猫ちゃんと共同生活へ意欲を持っていた時にかりんとう君の記事を知り里親様への怒りより皆様のコメントにおののいてしまいました。ここに来られる方は皆、出来るだけ多くの猫の幸せを願われてるかと思います。叩いても善いものは生み出さないのではないでしょうか?その反応は猫の幸せを願うのに猫に拒否感を持つ方を増やす事もあるかもしれません。苦しい気持ちの中に居るにゃんむすさんの判断、当事者間に任せるべきではないでしょうか?命の問題なので確かに里親様の接し方は悲しく思います。生き物への捉え方が違うのだなと思うし今後、里親様含め「知らない方」が知る事や考え方に変化があってくれる様、叩くのでなく猫を大切にして暮らされて来られた皆様だからこそ、の何らかの違った方向を選択していただけませんか?場違いなコメントを長々と申し訳ありません。そして知らない奴が何をと不愉快に思われる方がいらっしゃったら本当に申し訳ありません。

  • #51

    匿名希望 (火曜日, 04 2月 2014 06:33)

    こういう活動をなさっていれば理解のない方とのお付き合いも自然と出てくるのではないでしょうか?決して嬉しいことではないし、できれば回避したいことではあると思います。でもそういった方とのやりとりをネット上に晒して、あたかもそうすることによって少しでも溜飲を下げようとするようなやり方は、部外者から見ていてあまり気持ちの良いことではない事を理解してください。今回の里親さんには様々な不備があったようですが、一連のやりとりなどをネット上で公開することに対して、相手方の許可は得ているのでしょうか?猫を大事にしたい、その猫を粗略に扱われたという「怒り」の感情が、削除された前回、そして今回の記事に色濃く出ているように感じました。「部外者だからそう思うんだ」と一蹴されるかもしれませんが、猫が戻ってきたという喜びを皆で共有するだけではダメだったんですかね・・・少なくともネット上においては。上の方も書いておられますが記事の内容にはもちろん、判で押したようなコメントの内容にも嫌悪感を抱きました。本当にこんな記事必要でしょうか?そう思います。

    批判的内容となってしまい申し訳ございません。でも素直な思いを書かせて頂きました。。ネットに書いた意見は拡散されて思わぬ結果を招くこともあります。この記事を読ませて頂きましたが、管理員様が何をしたいのかが理解できませんでした。この書き込みを見て記事自体を削除されるようであれば、運営者としての見識を疑ってしまうことになります。今後はもう少し冷静なご判断をお願い致します。

  • #52

    musubichan (火曜日, 04 2月 2014 09:58)

    にゃんむすです

    みなさまたくさんのコメントをありがとうございます
    気持ちをぐっと押さえ書いてくださった方
    心からカリントウの無事を喜んでくださった方
    にゃんむすの記事に対して反感を持った方
    みなさんが言葉を選び真剣に考えコメントしてくださったいるのを
    とてもうれしく思っております

    削除するコメントは1つも無いと判断しています

    政治家だって、国の王だって何か一言言えば
    その言葉に対して反感を持つ者賛同する者が出て来ます
    教養の無い中年の主婦が書く記事にいろいろ意見が出てくるのは
    当然の事だと思います

    朝最後の#51のコメントを布団の中で読んでいたら
    ケータイメールに「大丈夫?」と一言届きました

    そうか、コメントを読んで私がどんな気持ちになるのかまで
    心配してくれる人がいるのかと

    にゃんむすは19歳で海外に単身で行き、当時はまだ肌が黄色いというだけで(日本人は白人から見たら黄色く見えるらしくイエローピープルと呼ばれてました)
    卵をなげつけられたり、通りすがりに「アジアへ帰れ」と怒鳴られたり
    7軒の家を転々と移り、20歳で初めて借りたアパートではわずかな衣服と家財道具は紙コップ一つだけでした。お金はアパートの
    家賃と敷金が足りなくて友人から借金をし、日本食レストランで
    バイトをしながら借金を返すような生活からのスタート
    たぶん精神面では良く言えば「たくましい」ですが
    とても図太いのかもしれません
    でもね、その時の「寒いから毛布貸そうか?」とベッドもなかった私に毛布を貸してくれた人の優しさ
    人が人を思う気持ちの大切さも身にしみました

    たくさんのブログの記事を見ていて書き込まれているコメント欄を見ると本当にいろんな考えの人がいるのだな~と思いますね
    にゃんむすのブログにはもっと批判のコメントやいたずらのコメントが入ってくると思っていましたが
    今までほとんど無かった事の方が不思議です

    今回はコメント欄も多くの読者が読んでいます
    私に対しては良いのですが
    読者の中で意見の違う者が言い争いになるのは
    お互いが気持ちに何か重くしこりのように残るのでは
    心配になります
    ブログ炎上しても良いんじゃないかというコメントもありましたが
    嫌ですよ~~~炎上しないで~~~

    そしてコメントを読んで心が重くなってしまった方がいましたら
    「そうか、そういう考えもあるんだな」って
    人生死ぬまで勉強だわねと
    反論をすぐに書き込むではなく
    大きく深呼吸して一旦気持ちをリセットしてみてくださいね

    中には書き込むか悩んでいる方もおられると思いますし
    もっと違った考えもでてくるでしょう

    にゃんむすのような淡路島の小さな保護団体のお手伝いしているだけの一人の主婦が書くブログです
    完璧で誰からも批判を受けない記事を書く自信はやっぱりありませんし
    これからも自分ができる事やっていき、思う事を記事に書いていきます

    なんて言っててもちょっと気持ちへこんだわ~
    だって自分のまわりのおつきあいさせていっただいてる人達や
    ブログ読者のみなさんが優しさにあふれててにゃんむすを甘やかしてくれてたんで
    精神力ちょっと弱ってたかな

    さ~、今日も保護部屋の子たちと幸せ探しに頑張るぞ~!









  • #53

    musubichan (火曜日, 04 2月 2014 10:05)


    またまたにゃんむすです

    娘さんからお詫びとカリントウを見つけた事へのお礼のメールが
    届きました

    カリントウにはちゃんとご飯を置いてあったそうです
    お父さんが何故ウソをついたかはわからないそうですが
    追記で記事にもそのことを書きました

    息子さんとカリントウを探しても見つからず
    にゃんむすが見つけた事をおどろき喜んでくれていました

    娘さんと良い感じでお話しできた事はとても良かったです



  • #54

    噂の神戸SSアメリオさつきままん (火曜日, 04 2月 2014 11:52)

    にゃんむすさんおはよーございます
    娘さん優しい猫好きな方で良かったですね(^^)

    ストレスたまったら、好きな物をお腹一杯食べて
    保護部屋への片道45分の車中で大音量で歌い、
    それでもだめならLINE待ってまーす\(^o^)/

    くるさん書いてましたね
    どんな辛いピンチな時でも命までは取られねぇー
    なんとかなるさ♪ですよ

  • #55

    Ueda (火曜日, 04 2月 2014 12:25)



    昨夜、家に帰り主人としじみと一緒に喜びました。


    こちらのブログで、意見を交わすのも必要だと思います。

    いろんな意見の方がおられるのを知るのも必要では
    ないでしょうか?

    見たくない!読みたくない!と言う方々も、
    読んでこそそう思えるのであって、考えていただいて、
    読み続ける、もう読まないを決められたらいいのでは
    ないでしょうか?

    読むのも読まないのも自由なので。

    そして最後に…

    悪気が無い…という気持ちは、
    反省とお詫びの気持ちがあってこその気持ちだと思います。


    かりんとう・・・本当に良かった。

    にゃんむすびの皆様、ありがとうございました。

    私もこれでぐっすり寝られます(笑)

  • #56

    吹田のH.H (火曜日, 04 2月 2014 14:43)

    すみません、もう一度だけコメントさせて下さい。
    この場をお貸し下さい。

    かりんとう君の里親様、もうコメント欄をご覧になってないかもしれませんが、お詫びさせて下さい。全てを知らないのに一連の出来事を憶測で決めつけ、里親様に少々怒りの感情を持ってしまっておりました。申し訳ありませんでした。今回里親様も苦しまれ相当に傷つかれたのではないかと推察致します。本当にごめんなさい。

    それから、にゃんむすさん。
    以前、猫の保護をされてる方とわずかですがコンタクトをとってきて、にゃんむすさんに保護依頼のメールをした時、にゃんむすさんは他の方と違うなぁ、安心出来る温かい人柄が滲み出た方だなぁ、と感じました。それは海外生活をされていたから内外から見た価値観の差違を経験され客観的視点で模索する考をさお持ちだかだと思っています。だからにゃんむすさんがNOと言われた時は本当にNOな状況なのだと信頼しているし、そういう方が関わっている活動に当時、僅かだけど寄付しようと思った次第でした。上手く書けませんが、あまりへこまないで下さい。私もまた余裕が出来たら支援させていただきますし応援しています。

  • #57

    ヨッピー (火曜日, 04 2月 2014 15:31)

    脱力している間、たくさんのコメントを読み色々考えさせられました。にゃんむすさんの「かりんとう…」と魂を吐き出すような声は彼女の全てを物語っていますね。匿名希望の方へ私の意見を述べます。にゃんむすさんの記事には怒りの感情が色濃く出ている、ネット上に晒して溜飲を下げる様なやり方は気持ちの良い物ではない、というご意見ですが私も読んでいて彼女のやり場のない怒りを感じました。でもネット上に晒して溜飲を下げるなど、そこまで頭になかったと思いますよ。ただただ猫を取り戻したいの一念だったと思います。また、数々のコメントに対して判で押した様内容に嫌悪感を抱いたとの事ですが、もともと猫好きな人達が読むブログなのですから思う事願う事
    は一緒だと思います。私はあぁ…皆心配しているんだなぁ…とは思いましたが嫌悪感は感じませんでした。皆が心の内を率直にコメントした事で相手方に対して責めたり非難したり呆れたりという内容が多いのは確かですが、ネット上に一連のやり取りを公開する事に対して相手方の許可は得ているのか、とまで言われると物も言えない世の中になりますね。それこそ「匿名希望」になります。最初は皆熱くなって感情のコントロールが出来なくなって色々言ってしまったけれど、それも仕方ない、猫も戻った事だしと思っていましたが貴女のコメントを読むとどうも方向が違ってきたようです。でもこの一件をきっかけにブログやコメントの在り方に一石を投じられたので皆で真剣に考える時かも知れませんね。ただ「匿名希望」は無しで。ちゃんと名乗って意見を述べましょう。
    にゃんむすさんへ
    意見の違う物同士言い争いになるのが心配との事ですが、これは争いではありません。意見を述べ意見を聴く場です。また、ご自身のことを教養のない中年主婦の記事だからと仰っていますがそのような態度や物の言い方が誤解を招くと思います。完璧な人間なんていませんがせめてそれに近ずけるようにお互い日々精進して生きていきましょう。自信を持って活動して下さるよう希望しています。

  • #58

    ちーよん (火曜日, 04 2月 2014 20:03)

    かりんとうくんの里親父さん、なかなか素直になれない方なのですね。娘さんからもお詫びと喜びのメールが来て良かったですね。
    かりんとうくんはいなくなって、戻ってくることで、私たちにいろいろなことを考えさせてくれました。
    やっぱり猫ってすごい。かりんとうくん、本当にありがとう。

  • #59

    やれやれ (火曜日, 04 2月 2014 21:44)

    猫好きじゃない人がいちいち他人を批判しないでください。
    皆、腸が煮えくり返っているのにオブラートに包んでコメントしているのです。
    発狂しそうな位、腹を立ているのす。
    嫌悪感を感じるのであれば読まないでください。
    これは個人のブログです。
    もう一度いいます。猫好きじゃない人は読まないで・・・
    コメントしないで・・・

  • #60

    ヨッピー (火曜日, 04 2月 2014 22:02)

    やれやれさん、それを言っちゃあオシマイよ。

  • #61

    ねもの同居人 (火曜日, 04 2月 2014 23:42)

    にゃんむすさんの仰った通りいろんな考えの人がいて当たり前ですよね。
    それもきっとみなさん猫が好きだからこそ熱く考えちゃうし
    色んなこと言いたくなっちゃうんですよね(笑)
    今後の事はにゃんむすさんやワンニャンの方達がちゃんと相談しあっている事と思います。
    コメント欄の意見もちゃんと受け止めていらっしゃるはずです。
    みなさんもそろそろ猫ちゃん撫でて落ち着きましょう(笑)

  • #62

    都わすれ (水曜日, 05 2月 2014 13:50)

    諦めないでくれてありがとうございました。
    お疲れさまでした♪